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La ringrazio

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【2ch】妖怪退治の仕事してるけど、何か質問ある?その2の(2)

引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news4viptasu/1378561396/
タイトル:妖怪退治の仕事してるけどなんか質問ある?その2

*Spirit of the Sea by Bertha Lum, 1916








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138: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/09/16(月) 19:23:53.00 ID:pKFOF9R1P
神社って夜参拝してもいいんかね



143: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/09/16(月) 23:49:38.46 ID:gnuApQiU0
>>138 
駄目です! 
オカ板でも寺社板でも同じ質問がよく出ますが絶対に駄目!と言っています。 
日が暮れてからの神社は雰囲気がガラリと変わります。 
これは神様が夜には、悪霊や魑魅魍魎が神社に参拝することを許しているからなんです。 
悪霊たちの中にも目覚めかけているのがいて、そうした連中は神様の救いをもとめるようになるからです。 
ですから例祭の日や、年末年始を除いては(これら特別の日は神様が結界を張って、夜であっても魑魅魍魎たちが入って来れないようにして下さっています)神社参拝は明るい時間帯に行いましょう。


147: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/09/17(火) 02:51:06.82 ID:74mXbRhg0
本当かどうか知らないけど、朝日が昇る事で穢れをある程度浄化するらしい。 

夜になると一転して、穢れを浄化できない。神社はそもそも霊的エネルギーが集まる場所なので、朝日が昇る事で循環とかなんとか。 

行くなら朝十時から午後二時までいいとかなんとか。


160: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/17(火) 23:42:56.17 ID:Trqx/0/10
夜の神社は行く必要性をあまり感じないんだけど 

どんなにはながむずむずしても、くしゃみをしない 
白い服をきていかない 
ぼうしをかぶる 

をまもると大丈夫ってきいたことある








172: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/09/18(水) 18:10:21.34 ID:fiMbZKuy0
なんか他のスレで「歩く神社」と言われる人がいたらしい。 

なんか行く場所行く場所浄化されるから、霊能者とかにはお前来るなwww 
と言われるとか。 
何か普通術式も浄化して、別の綺麗な術式に組換えちゃうらしい。もちろん呪いの類いは浄化して祝いに。 


心霊スポットの廃墟に行けば、強制浄霊とかなんとか。




175: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/18(水) 23:18:06.93 ID:dIfoV7PR0
ただ浄化するだけというのは 

問答無用で業をどんどん背負うってことだから 
かなりやばいとおもうんだけど

184: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/09/19(木) 03:31:08.20 ID:KMyAWlTo0
>>175
業を背負うんだ? 業を背負う事について詳しく聞きたい

聞いたのは、何らかの神がついてて、そうなってるらしい。
言うならば、人が社?で神様入ってるようなもんなのかな?



185: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/09/19(木) 12:07:34.71 ID:KFdFnVTS0
>>184
自分もそういう人がいるってきいたことある。
聞く限り、業を背負うとかそういう心配はないだろうなと思ったよ。

龍がいっしょにいて一緒に仕事してたりする(式神とか人が使役するなんてものではないよ)人もいるらしいし、それと同じようなものかな。



186: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/19(木) 12:24:52.26 ID:PEdMwpOr0
業っていうにたいする認識のつがいだと思うんだけど

すごく複雑で、俺もうまく言えないんだけど
まぁ、因果ってものがあるじゃん。

原因があって、結果が生まれる。この概念がとても大切なんだよね。
たとえば、そうだね。誰かからプレゼントをもらうとするじゃん。

その誰かは、多分好意とか、まぁおかえしがほしいとか、そういう感情があって
それをおくってくる

そしてそれを受け取る側としては、たとえそれに対してどんな思いを抱いたとしても
その二人の間に、つながりみたいなものが生まれる

このつながりのことを因果みたいなようにいうんだけど

昔の仙人修業とかは、なるえくこの因果がないほうがいいらしい

浄化する人とかの話だけど、実際にいるかわからないが
もし本当にいたとしたら

たとえば、道端になんかの妖怪があるとしよう。
その妖怪は何も悪いこともしないで、ただ人間って面白いなぁーって人間を観察していた

そこにその浄化する人が通りかかる。妖怪は浄化されて、ちりいっぺんもなくなってしまう
しかし、その妖怪にも友達とか家族とかがいる

その浄化する人はなんの悪意もないけど、いつの間にか、その妖怪のそういう仲間と
悪い関係を結んでしまう。

悪い原因があれば、いい結果が生まれるわけがない。この悪い原因のことを俺は先生から業と
おしえられた。

問答無用で浄化するのは、つまり、街に出て問答無用で町の人を無差別に殺して
町のものを無差別にぶっ壊すのと同じ意味だと思うから
すくなくても、俺としてはかなりヤバい感じはする。



187: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/19(木) 12:31:26.76 ID:PEdMwpOr0
あとはそうだね。
例えば、借金を背負った人がいるとしよう。
そんで、ある人が、その借金を背負った人をころしてしまいました

そして、その借金を、背負った人は返せなくなっちゃうよね
じゃあ、その借金はどうなるかというと、因果の世界では
背負った人を殺した人が返さなくてはなくなる。

妖怪とか殺すと、その妖怪がした悪さの分のつながりは、殺した人のものになる
それが殺したほうの責任というかそういうものだとおもうんだ

まぁ、簡潔にまとめると、悪いことをしたてるんだから、そのうち罰あたってもおかしくないよな?
みたいな感じだと思う。

浄化するのがわるいこと?って思うかもしれないけど
たとえ汚いものでも、存在しているならば、それには一定の天の意思というか
自然の摂理というか、うまく表現できないけど

そういうのがあるから、それをただひたすらぶっこわすのはよくないと思う



189: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/09/19(木) 12:46:43.95 ID:YYqPBcs/0
>>186
人間にはすべて意志があり、欲があり、即ち良因も悪因も絶対に有る。
仙人というのはそういった巡りから抜け出す事を目的としていたのかもしれんね。

聞いてて思うのは、生きている限り業からも徳からも逃れようがないって事だなぁ。
浄化で消える妖が居るのが節理ならば彼らを消し去る「浄化」という概念もまた節理で、
行使する事で清浄になって生かされる誰か(何か或は何処か)が在って、それでも妖が殺される事に変わりはなくて、
上手く言えないけど必ず表裏一体というかそういう風に感じた。



197: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/09/19(木) 17:59:05.69 ID:HIy4odgd0

4 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/07/22(月) 16:43:50.79 ID:AMZSfz8w0 [1/3]
俺としては、常人の目に見えないものとはじっくり話したいけどある者いわく清い?気が強すぎるって事らしく、
虫除け人間って感じで、常時俺の半径100m以内に入るだけで
問答無用で浄化・消化・破壊(悪いものから良いもの、結界や術式まで)されるらしい
ただ触れたものにも極めて強く浄化の気が宿ってしまうから周辺術師の仕事が無くなって迷惑千万と。

5 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/07/22(月) 16:46:35.76 ID:AMZSfz8w0 [2/3]
オカルト関係の修行も勉強もした事はないが、
前にある術師さんと行った心霊スポットでは、敷地に入っただけでそこにいた数十匹が一瞬で一掃されたとか
その人に言わせれば「チート又はどこの上条さん?」状態らしいが、全然実感はない
というか最早神域レベルの気の質で、歩く神社か!!とつっこまれたw
自慢していい力だと言われたが、こんな事言ったら頭おかしいとしか思われないからなw
これかな?


200: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/09/19(木) 18:31:54.61 ID:uUfPeM8Xi
半径100メートルってとんでもなく広いぞ
そういう人がもしいるとしたら
逆にその規模で全てに負の作用をもたらす人も存在し得るということにならないか





213: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/20(金) 00:37:00.94 ID:Ltfx/3Xu0
なんていうか質問系統はなるべく妖怪系に限定してほしいかな

他はあまり詳しくないから。
ただ、どんな方面でも

害をしている=じゃあ、浄化すればいいじゃん。っていうのは絶対に間違えていると思う

現代社会でそんなことができる人がいるなんて、少なくても俺は信じないんだけど
いたとしても、やってはいけないことだと思う。


ちなみに業の話の続きだけど

悪いことをする=いつか報いが来るというわけじゃないんだ

いじめをすれば、いじめをされた人から恨まれるじゃん。
なら、その恨んでいる人が急にぶち切れて、殺しにかかってくる「可能性」
というか、そういう感じのものが業なんだと俺は理解している

悪いことがいい結果につながる可能性は少ないけど
いいことをしても、その結果が悪いことを引き起こす可能性はかなり高いのも
因果をむやみやたらに結ぶなということなのかもね










255: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/21(土) 22:39:19.26 ID:tObNR3vQ0
業についてだけど、清めることができないから、恐ろしいんだと思う。
少なくても方法は俺はん知らない

死んでもなくならないらしいし、他人に移すことはできるらしいけどね


妖怪と幽霊とか念とかの違いは

妖怪は生きている
幽霊は死んでいる

ってのが一番の違いかな


256: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/21(土) 22:42:32.92 ID:tObNR3vQ0
幽霊は足がないっていう話があるけど

あれはつまり、幽霊は死んでいるから、実際に物理的なちからがないんだよ
じゃあ、どう人とかとかかわりあうというと、人に幻覚とかみせたりている

妖怪は物理的なものかな?例えば部屋の中でなぜか足音がするとしよ
この場合、周りを探してもなにもなけてば、それは幽霊がきかせている幻覚の可能性が高い
もし、なにか物理的な証拠、たとえば足跡とかあれば、それは妖怪だよ


257: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/21(土) 22:43:29.55 ID:tObNR3vQ0
人間が妖怪になる方法だけど

そういうのはあまりわからないけど

人不死、即成妖って中国の言葉があるから

とりあえず長く生きればいいと思う


258: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/09/21(土) 22:44:29.89 ID:PGIHyx8D0
>>256 ふむ。じゃあ俺がいつも見てるのは幽霊なのかもしれない。
そいつが動いても足音が聞こえたりしないし。
でも走り回ってるのは音がするかな。そういうのは妖怪っていう認識?


259: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/21(土) 22:47:50.67 ID:tObNR3vQ0
話はかきだめしておくよ

>>258

音は幻覚の可能性があるから、どっちかといえない

妖怪なら、何かしら証拠みたいなのはあると思う
獣の毛とか、変な足跡とか


260: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/09/21(土) 22:49:38.87 ID:PGIHyx8D0
なんか空間がもやもやして、物音がする場所に水と塩と供え物みたいにして
置いておいたらものすごい量の埃と毛っぽい長いなんかが入ってたことがあるよ
そういう類ってことかな?



262: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/21(土) 22:51:19.76 ID:tObNR3vQ0
>>260

その場合なら妖怪の可能性あるね













265: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/21(土) 23:47:27.20 ID:tObNR3vQ0
続き

まぁ、中国はほぼ自業自得で祝死の影響をうけていたんだけど
実は、日本も結構これの被害があったりするんだよ。
これは前にも言った通り、第二次大戦中に日本は東南アジア諸国の龍脈を寸断してまわったんだけど

その時の話で、どっかの国のとある風水わかる人に、日本軍にむりやり道案内をさせたんだが
その人は日本軍の軍人たちをつれて、龍脈にたどり着くんだけど
その人はかなりすごい術師だったらしくて
色々策を巡らせて、龍脈を切断させたあと、軍人たちを殺した。

そして、その軍人たちの死体と三尸を龍脈に埋め込んで
祝死をして、軍人たちのしたいとか持ち物とかも利用して
半永久的に、日本を呪うすごい術を構えた


そのある術ってのが、降頭術の由来というか、そういうものの大本かな
基本的な部分は、ほとんどそれに似ていて

当時これを考えた人はマジですごいと思った

それが今回の本題である、降頭術である





288: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/24(火) 10:17:59.32 ID:Z5G0qT/90
日本が呪われているって話なんだけど、日本人はほかの国の人間と比べて

現在はうまれながら三尸が一匹多いらしいよ。
いろんな人が色々試していたけど、結局直すのは無理だって話になった
そのため、修業とかそういうのはほぼダメになっている。
それも、式神とか霊使役とかが無理な要因の一つかな。

ここでひとつ、そういった系の修業とかの話を
なんかよくわからずにそういうおまじないとかに手を出すのはよろしくないことだからね


289: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/24(火) 10:30:59.17 ID:Z5G0qT/90
もともと修業はなんのためにあるかのかという話なんだけど

聖人になるためらしい。その聖人ってのがなにかというと
例えば、この世界が将棋の盤上だとすると、一般人は全員ただのコマなんだよね

でも、聖人はこの将棋盤から飛び出して、将棋を指す人となっている。

つまり、聖人は天地と合一した存在になるということらしい。

それじゃあ、それにむけて何が必要かという話になるんだけど
道、法、術、機の4つの概念をまず理解する人う用がある

なんか難しそうかもしれないけど

これを簡単にたとえると、ある人が車で青森から、東京までいくとしよう
この場合、この車が器。いい車ほど、スピードが出て、早く目的地に着くよね?
ちなみに「器」は使う道具とかの意味じゃなくて、才能とかそういうものをさすらしい

そして「術」は技術、つまり、車では確かに少しくらい差がでるけど
片方が車運転歴10年のベテランドライバーで
片方が免許取りたての新人ドライバーだと
たとえ器に少しくらい差があったとしても、ベテランのほうが確実に早く到着するよね?

「法」はなにかというと、これは方法
つまり、青森から東京までどうやっていくのかということ
例えば、片方が車でいくけど、もう片方が新幹線か飛行機で行くとしよう
新幹線や飛行機で行くほうは、どんなに器がだめでも、技術がだめでも
より早い方法をとっているから、確実に早く東京に着く

そして、最後が「道」だ


290: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/24(火) 10:35:38.02 ID:Z5G0qT/90
道はつまり青森から東京まで行く方向だ

どんなに早い方法でいい技術で、すごい機材をつかったとしても
全然違う方向に行ったら、地球一周しても、目的地にはつけないよね

「入道」「入道」ってよく言うけど。これはつまりこの「正しい道のりをみつけ、入ることができた」
ということ、つまり、どんなに時間がかかろうとも、でも正しい方向はつかめたから
いつかはたどり着けるだろう、のような感覚でいいと思う

ただ、目的地は青森から東京までとかの比じゃなくて
何億光年も離れて星とかなんだけどね


291: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/24(火) 10:42:14.02 ID:Z5G0qT/90
現在でいう、霊能力者とか霊感があるとかいうひとは
この概念でいうと、器に頼る人間
そして、式神とか、お札とかそういうのをできるという(実際できるのかうたがわしいけど)
が術に頼る人間
俺の先生によれば、人と妖怪とかとの間の関係を正しく認識し、交流する
我々のような人間がつかんでいるのが「法」

単純に「道」をめざすものもいるんだけど、これは無理なので、ただのバカであるとのこと
これは多分まじめなお坊さんとかそういう人のこと言っているんだと思うけど


293: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/24(火) 10:59:05.10 ID:Z5G0qT/90
別にお坊さんとかをバカにするつもりはないんだけど

何がいけないかというと、ただ単純に道を極めては、もしその道の途中で何かしらアクシデント
に出会うと対処できないからである

我々は人間だから、世の中にいる限り様々な業を知らずの内につくってしまう
その業のせいで、たまに悪いこととかとも出会ってしまい
それで命を落としてしまうかもしれない。それじゃあ、いままで頑張ってきた意味が全部パーになる

でも、だからといって、だたひたすら法や術、器に頼っていてはどんどん道を踏み外し
悪い方向に行ってしまう

歩く神社とかという浄化する人だけど、やっていることは、車で道端にいる人を目的もなく
ひたすらひきまくっているのと同じなんだよ。
じゃあ、どうすればいい?って聞かれても、俺にはどうしようもないけどね

ひたすら自分の利益のために「術」を磨くのもよくない
これは目的は特にないけど、とりあえず、車で他人の道をふさごう!
みたいな感じになる。

そして、方法だけど。これ自体はどんなに間違えても少なくても他人には迷惑はかからない
ただ、法は人が決めるものだから、それで自分を縛ってしまうと、もし方法が間違いの場合
正すのはかなり難しくなる。

青森から東京に行くためには、飛行機が一番はやいのに、車で出発してしまい
取りかえしのつかない感じね


300: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/09/25(水) 01:06:06.39 ID:C7Z4b6jOO
歩く神社はこの話の神社の跡取りじゃないかな?
http://syarecowa.moo.jp/218/55.html
彼の場合は神様を常に身体に宿した状態だから、悪いものが近寄れない
その場合も業出来るの?
強い日差しを避けて、ただ移動するようなもんだと思うけど


302: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/25(水) 01:21:50.40 ID:Z+GRNbCu0

>>300

その場合、神さまに対して借りができる.
神さまは無償で誰かを手伝わない、何かしら見返りを求めるはずだからもっと厄介
だから業もまたついてくるよ

>>301
人間の場合、入道するのは聖人目指すの多いけど
妖怪はまた別の目標とか持っているんじゃないかな?
自分の目標のために正しく行動することを入道というのかもね


303: 1 ◆cvtbcmEgcY 投稿日:2013/09/25(水) 01:23:32.74 ID:Z+GRNbCu0
自分の本来の生まれた意味とか、生きていく目標とかそういうのが重要なのかもね

明日に話の続きかく。おやすみ














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