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【2ch】四次元を見つけてしまったⅡ

Information
引用元:http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1153405909/l50
タイトル:四次元を見つけてしまった ParⅥ
概要:初代>>1さんの思い出したものを共有してる人たちのレス抜粋

232 : 本当にあった怖い名無し 2006/09/19(火) 14:12:12 ID:eb77ckjH0
今は>>1さんはもういらっしゃらないんですか?私、同じものを知っているかもしれないと思ったんですが

233 :本当にあった怖い名無し 2006/09/19(火) 14:18:48 ID:eb77ckjH0
過去スレ全部読んでいないので同じか同じじゃないかは判りませんが
「全ての場所の全てに自分がいる感覚」になって、
でも逆の見方をすると、全ての場所までの距離がゼロになったとも言える感覚で、

前者がどうして後者になるかというと、自分とその点との間にゼロがあるのがおかしいんで
「距離(と思ってるもの)」=「ゼロ(間が空いていると思っているもの)」で、
その「ゼロ(があると思ってた)」はじつは無かったから、その場は自分なんですよね。


拍手


281 : 233 2006/09/20(水) 10:43:52 ID:OYovZPy30

なるべく神がかり的にならないように、数学とか理科系の
言葉や喩えに引き寄せて表現するよう努力してみます。

よく、一次元=線、二次元=面、、三次元=立体(空間)で、四次元=時間を加えるという
説明を見かけるんですが、この思い込みが四次元を見えなくしていたように思います。

むしろ、一次元=まず時間としたほうが、いいかと。


283 : 本当にあった怖い名無し 2006/09/20(水) 11:04:48 ID:OYovZPy30
日常生活では、「まず空間」があって、「そこに時間」が流れていると捉えてますよね?
でも、時間と空間を分けるものの見方が、決定的に、「違う」という気がします。

自分が見たものは時間が無い世界というか、この世界が固まって動かない世界っぽくて、
(四次元でなく一次元にいったのかと言われそうですが)
あっちからこの世界をのぞき見てる感じで、「空間は時間がないと存在できないのか」と判った、
と思いました。

のぞき見ると感じるのは、ピンホールカメラが、あんな小さな一点の穴のなかに
すごい広い風景とか全部通り抜けてきてますけど、自分がピンホールになって
くまなく世界を埋め尽くしている感じです。


284 : 本当にあった怖い名無し 2006/09/20(水) 11:18:12 ID:OYovZPy30
「空間」は手を動かしたりそこへ移動できる「空」な場所が存在してる、という思いが
描き出しているものですが、
動けるのも、空気が動いて避けてくれるからですし、動けなかったり見えなかったら、
何もどこかから聞こえてきたなと感じなかったら、空間は無いと思うと思うんですが、
その認識には全部「時間」が必要になっています。

運動するのも考えるのも、この三次元世界を認識する手段が、全部、
神経が伝達するという「移動・動き」という時間の経過を必要とするものですよね?

音も、空気を伝わってくるし、光も、原子の電子軌道を伝わってくる?んでしたっけ?
とにかく、距離はないのに、距離があると感じるのは、時間がかかるせいで、
時間はないのに、時間があると感じるのは、動きや移動つまりズレがあるせいで
それは右を決めたら左が発生するように切っても切れない同じもので、
x軸にプラスが立体としてあればマイナスも時間で、同軸上にある感じ

・・・か? ? ? ?

いやすみません、最後の一行は言いたいことと違ってきたかも


285 : 本当にあった怖い名無し 2006/09/20(水) 11:31:43 ID:OYovZPy30
別の例で再チャレンジしてみます。

「今」照らしている太陽も、七分前の太陽の光ですよね。、
天の川も、何億年前の星を、あると思って綺麗だと見ているけれど、
伝達の時差の間に、その星は、四次元から見ると、もうなくなっているかもしれません。
でも、三次元的には、それはまちがいなく、あるとしか言いようが無いですよね。

光の明るさの恩恵や、暖かさに体が温まるのも、紫外線で日焼けするのも
7分前ではなくて、今自分に届いているものが現実ですし。

だから、それ以外の世界は、思いつかないし、実用上は利益も無いですが、
四次元では、三次元の日常からすると七分後の太陽と数億年後の星と同居すると思います。
なぜなら、そこに距離が無かったので。
光や電気や音で伝達されてきて目の前に現れた
ずれた感覚をもとにする世界ではなくて、事実と直接、直結してる感じです。

全箇所に自分が散っている感じ=全空間が自分一点と同一な感じ、なのですが、
前者は三次元的な感覚の説明で、後者は、四次元的な感覚の説明です。

・・・うーんうまく説明できませんでした。
それに過去の星は自分で見たわけではないです、視ようとすれば視られるでしょうけれど
思いつかなかったし・・・
説明すれば上のようになりますが、認識はしようとしなければしないのかと思います。

287 : 本当にあった怖い名無し 2006/09/20(水) 11:36:37 ID:OYovZPy30
いずれにしても、この今の世界を時間と空間を分けて考えてはいけないような気がします。

一次元では線=時間で、
二次元では、面=時間で、
三次元では、空間=時間で、

四次元でも、またそこの世界の広がりはある感じだったので、別な時間があると思います。

ただ、四次元では、三次元で時間と思われているものが本当は時間ではないことが
目に見えるかんじなので、空間的な感覚で多分移動できたのかも
(行き来しようと思わなかったので本当にできるかわかりませんが(涙)

その様子を三次元から見たら、「時間を超えてる」と感じるかもしれませんが、
単に、距離がないのでズレがない、だから時間(この世界の)もないだけで、
しかも、この世界では全体がピンホールのような点に凝縮されていましたので
マーブル模様みたいな・・・感じかも・・・です・・・

290 : 本当にあった怖い名無し 2006/09/20(水) 11:52:27 ID:OYovZPy30
>>286 突然なりました。
関係ない現象だと思ってたいくつかのものが、今になって思うとつながっていて
段階的に大規模になっていって、最後にたどりついたら、同じことだったんだなと
思ったという経緯です。

学校で校舎の中を歩いている時や、通学電車など
全部普通に起きて生活してる時になってびっくりしたという感じです。

それぞれは一秒~十数秒間くらい?で短いです。
説明しようと思うほど、余計な理論とか知識とか小理屈に武装されたみたいになって
全然真実が見えなくなる気が。

初代>>1さんの書き込みを見た段階では、わかるわかる自分ならもうちょっと別な説明が
できるかもしれないと感じたのですが、甘かった・・・


293 :本当にあった怖い名無し 2006/09/20(水) 12:11:35 ID:OYovZPy30
あー確かにそうかもしれないです。
考えてる時は、1→2→3と次元が上がっていくと云々、という説明を見て、
各次元の最新の要素は時間とイコール、と考えるのがいいのかなと思いました。

でも、1の前にゼロ次元が存在するとしたら、上の考え方を適用しても
無から点のゼロ次元ができた時点で、新設定要素=点=時間、ということになりますよね。
なるほど~自分で言っといて何ですが面白いです

294 : 本当にあった怖い名無し 2006/09/20(水) 12:40:25 ID:OYovZPy30

もともとオカ板住民なので、このスレも一覧で目にしていたはずですが
なぜ今頃急に書いてみようと思ったのか自分でも不思議でしたが
過去スレで参加しなかったのは、自分が書かなくてもどうせたくさん体験者が現れて
盛り上がるんだろうと思っていたからのような気もします。

それで久しぶりに見たら1さんが来なくなったのか、あんまり
「自分の体験では・・・」と言う人がいない状態で続いていたように見受けたので
つい使命感に燃えてしまったのかも(笑)

それで、過去レスをまだ全部見ていませんが、
もし>>1さんと同じだったにして、まちがいなく誰でも突然垣間見るのではと思います。
全員、その次元にも同時存在してるわけだし・・・

想像では、やはり肉体がプリズムレンズのような役目を果たしていて、
五感は暗黙の「ルール」のようになっていて、そのルールの中のゲームを
人生の全てと思い込んでしまった人がほとんどの人で、
ゲームが終了したり、ゲーム中に「所詮ゲームだ」と思ってしまうと、視えるのかも。

しかしこの例だと、せっかくのゲームに白けたり、熱中できないのは良い事じゃないですね(苦笑)
いつも最後に自分の言葉で失敗してしまうなぁ・・

300 : 本当にあった怖い名無し 2006/09/20(水) 17:10:05 ID:OYovZPy30
>>296
なんちゅーか、イコールで結ぶと言うならば、
前に誰かが影絵の元立体と光の当て方でできる陰の形の話してたけど、
あれで近いかもしれない。その光が外から来るんじゃないけれども

それで再現できるし、映るものは明らかに別モノだし、すべての元がソレだから
こっちの世界を固めた固体っぽいイメージも合う気がしますし

それで、それを表裏うらがえすと内側にも映る、
で、内も外もあっちの陰もこっちの陰も、自分と自覚・・・

けどその界面がレンズだから大事っぽい
四次元に行くには、どこかに凹も凸もなく傷も無い素ガラスの部分から見るのか、
あるいは逆に完璧な焦点をもつ凹か凸のレンズで焦点にいればいいのか、
どっちか不明ですが自分の場合耳の(肩とか腕の表面とかも)後ろのほうに「ハッ!」となって
一気に背後一点へ収束、同時に「ズズンッ」と重いものに心臓あたり(胸とか)がなり
目玉がショックを受けた・・・と思い返してみました





500 : 本当にあった怖い名無し 2006/10/28(土) 15:06:28 ID:yhp+qLFu0
このスレを見て、友人と四次元について語ってたら友人も初代1さんや>>285さんと似たような体験をしたという。

その友人は「一瞬、全知全能の神になった」と表現していました。

詳しく聞くと、今まで2回その瞬間に出会ったとらしく
一回目は風呂場、二回目は道を歩いてたそうです。

急に頭がグワンと回り、自分が全てになったと感じたらしい。

その感覚をわかりやすく説明してくれた。

手があったとしたら手の輪郭が無くなり空間に溶け込む感覚らしく、しかも風呂場の景色に溶け込むのではなく
全て(宇宙の果てまで)に自分が溶けて広がる感覚で、また全てが1つになる。
そして一気に自分に帰ったらしい。

その友人は四次元を体験したとは思ってなかったそうだが、僕と四次元の話をするにあたり
初代1さんの話を用いらさせてもらったところ、あれは確かに四次元を体験したのかもしれない
といっていた

ちなみにその友人は正常です。



735 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/12(火) 21:32:44 ID:bYTnClAeO
突然失礼します。自分は携帯からしか書き込みできず、学識もない為迷いましたが、1さんの言葉に思うモノがありこれも何かの縁かと思い、思いきって書きます。


自分はこれまで「1=無限=0」だと考えていましたが、1さんの言葉を読み「1=無限、だが0では無い」に変わりました。

1さんの「四次元を見つけた」とは違うかもしれませんが、自分は水を飲んだ時に「多次元である事に気がついた」感覚になりました。
それは、自分が飲んだ水はいつから自分になりいつ排泄物になるのか、いつ下水となり海となるのか?といった、疑問、興味からそう考える様になりました。


1さんは、「0」は造られたモノだと言っていましたが、自分は「数そのもの」が造られたのだと思います。

かつて世界は「無限の状態」で、それでは困る?存在が「1と0の2進法の様な世界」を作った。

それは社会を築く上で必要な事で、秩序や法の様なモノだと思う。


1さんがこれをタブーと言ったのは、受け入れてしまうと社会の仕組み(他に言い方が出てこない)を否定?する事になり、社会から排除される可能性があるからだろうか?


「1と0」と言うよりは「在ると無い」の方がしっくりくる気がする。「在る=無限、だが無いではない」

また多次元と書くと、次元と次元が違うモノみたいだが、同じ所に属している。質の違うモノが一つになっているというか、球体、メビウスの輪、陰陽のあのマーク(白黒のヤツ)の状態です。


携帯からこの様な長文を書いてすみません。検討違いでしたらスルーして下さい。
また、適切な言葉をあまり知らない為、頭の悪い文章ですみませんでした。


746 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/16(土) 15:04:04 ID:vTWUStTwO
ここ人いる?先日から書き込んでる携帯の者だが、初代1の四次元がなんとなくだが分かった気がした!

とりあえずヤバイ!ヤバイというか、実の危険というか、消されるというか、消えていく感覚になる!

正直、ここに書いていいのか分からない。指が震えてくる!

全部組み込まれていて、巧妙に誘導されていて、そこから抜け出た感じだ!

廃人、狂人になるかもしれないと言う理由が分かった!


747 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/16(土) 15:13:40 ID:vTWUStTwO
まず、何故ヤバイかというと、自分から「役割」を放棄する事になりかねない!
人間は、もしかしたら、全部の生命自体が、そう仕組まれているのかもしれない!
よく言葉が出てこないけど、生命は感情、認識、思考などがあるから存在できるのかもしれない。

初代1の人!もし見ていたら書き込んでくれ!
頼むから!お願いだから!

749 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/16(土) 15:22:41 ID:vTWUStTwO
>>478
もしかしたら、私はその蟻の様になるのかもしれん。
ちょっと落ち着つけるかわからんが、もう一度冷静に考えて見る。

751 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/16(土) 15:41:20 ID:vTWUStTwO
釣りなんかじゃない!
マジで今パニクってる!
ゲシュタルト崩壊したんじゃなくて、普段がゲシュタルト崩壊状態だったんだ!


754 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/16(土) 16:10:10 ID:vTWUStTwO
>>753
蟻も人間も同じだった。だけど、感情や意識があるから分からないんだ。
いや、分からない様に組み立てられてる。

覚醒したかどうかなんて私には分からないし、初代1の「四次元」かどうかも分からん。

756 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/16(土) 17:07:55 ID:vTWUStTwO
>>755
まだ少し動揺してて、変な例えになってしまうと思うけど…

「これ」を説明するのは、色について語るのに似ている気がする。

私は無学でアホだから、色の種類がどれだけあるのか分からないけど、「白」も「黒」も「赤」も「青」も、「色というカテゴリー」では同じで、それを分別?しているのは、意識、認識で、何て言ったらいいのか分からないけど、メビウスの輪の状態というか、球体の一部というか……

ごめんなさい。これ以上の例えが見つからない。訳の解らない事を言って、本当に申し訳ないです。


758 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/16(土) 18:10:35 ID:vTWUStTwO
>>757
正直、私が聞きたいぐらいだ。
気がついたら分かっていた、としか言いようがない。
まさに、初代1の「存在している事を思い出したから」としか…

「数字」とか「方程式」とか「形式」とかに、捕われない状態になるのが、近いかもしれん。
もしくは、私がアホ過ぎてそれで表現できない。

ここまで書いて思い付いたんだが、誰か「色の認識」について詳しい人居ないかな?

ちょっと自分でも勉強してきます。



759 :本当にあった怖い名無し 2006/12/16(土) 19:37:34 ID:GUW38R8FQ
まさに色即是空 だったりして

スペクトルで見る色の境界線を何処で定めるか、がものを分別しようとする意識で
どの色が人でどの色が蟻かは決まっているけど、元は一つの無色透明の光に収束する
とかそんな感じ?

760 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/16(土) 19:37:36 ID:+KEQoiSh0
>>vTWUStTwO
お、近づいてきたね。というかもう悟った?
大丈夫、一時は自分が狂ったかと思うこともあるけどそのうち慣れるから。
その後は世界の輪郭が見えてくると思う。輪郭というか世界が動いてる原理?かなぁ
まあいいや、大丈夫。そんなに心配しなくていい。


761 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/16(土) 19:50:32 ID:vTWUStTwO
>>760
そう!人間じゃなくなる感じがして、マジで精神科に行こうと支度してたww

今は大分落ち着いて、何か盛大なドッキリカメラにでも引っ掛かった後の様な気分wwここのスレの方々がレスしてくれたお陰で、入院せんで済んだwwありがとう!

>>759
そう!そんな感じです!

762 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/16(土) 20:32:12 ID:vTWUStTwO
まず、色々と取り乱してしまってすみませんでした。お詫び申し上げます。
それと、私なりに考えた状況説明をさせて頂きます。
個人的な推測で、電波妄想になりますが、何となくのニュアンスで受け取って頂けたら幸いです。

まず、初代1さんの「四次元」は、数学的、科学的な「四次元」とは違うモノではないかと思います。
正確にいうと、初代1さんの「四次元」の中に、数学的、科学的な「四次元」が含まれている状態でしょうか?
したがって、初代1さんの「四次元」は、「多次元」や「無限の次元」と言った方が近いのかもしれません。

後、これは本当に私的妄想になりますが…
数学的、科学的「四次元」はすでに発見されていて、密かに移行計画でも練られている、又は移行中なのかもしれない。
それは脳機能に関係していて、脳の使用パーセントが上昇するに比例(?)する感じで、認識可能な次元も上がる。
そしてその一つの契機(?)として、アセンションとか進化とか騒がれるのかなぁ?
う~ん、まだ良く分からない…。

最後に、再びこのスレの方々にお詫び申し上げます。
お騒がせ致しました。


767 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/16(土) 22:20:55 ID:vTWUStTwO
そういえば少し前の話ですが、眠っている時に目前が光に包まれ、男性と女性の声が同時に何か喋って行ったのを思い出しました。
ただ…、覚えていたのが「ペルソナ」とう単語だけでしたので、時期的にあるゲーム(発売前)の事を考えすぎて幻覚を見たのか、とww
今思えば、何か違った解釈も出来そうですww

何はともあれ、お騒がせ致しました。


812 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/20(水) 07:11:32 ID:KgV8FSAU0
どうも、初めまして。
このスレは時々しか見ていなかったんですが
目の数と次元の話が面白かったので、ちょとだけカキコさせていただこうかと思います。
肉体の2つの目は3次元を見るためのもので
4次元の認識には「第三の目」が必要、という件ですね。
私は、4次元の認識というのはそもそも個を超えているんじゃないかと思います。
第三の目というのも、個の身体の中にそういう器官がある、と考えると、なんか違うような。
「私」の2つの目は私の世界しか見えないが
「あなた」の2つの目はあなたの世界を見ている。
そして根源的な<私>とは、そもそも、「あなた」と「私」の間にあるもの。
そこが元であって、「あなた」と「私」はそこから分化して
それぞれの「世界の見え方のひとつ」を追求しているもの。という気がするんです。
第三の目というのは、<根源的な私>自身の目であり
それぞれの「世界の見え方」を総合的に見ることが出来る視野、なんではと。
で、第三の目開発?をめざしてオカルト的修行をする人も居るようですが、
日常生活で、他者の世界の見方を共感的に理解していく、ということ自体が
<根源的な私>への回帰の方法のような気がします。
ふつう、人は自分の主観的感情のなかにとらわれていて、
他者に己を投影することを理解と思っていますが、それは理解ではない。
本当に他者を理解しようとすることは、まさに修行なんではないかと。


813 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/20(水) 08:14:34 ID:fZDdjwcD0
俺、色聴なんだけど、第三の目っていうか、耳っていうか、人とは違う次元にいる感じするんだよね。
例えば、パトカーの音が黄色い紋白蝶の色に見えたりする
そういう、感覚で異次元見るっていうか、掴むのかな。
固定概念では見れないと思う。
雰囲気、感覚、勘みたいな
意味不明でスマン


818 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/20(水) 12:23:00 ID:h18JwRaIO
>>812
まさにシンクロニシティ!!
私が躊躇していた事を書いてくれてありがとう。
この感覚が何次元のモノか、は分かりませんが、私も勇気をだして書いてみる。

まず、何故迷ったのかというと、この感覚を悪用?する存在が出てくると思ったからです。(これはもう利用されてるかも)
また、人によっては破壊的な行動をとったり、廃人や狂人になってしまう可能性がある。
もしかしたら、それすらもプログラムの一部かもしれませんが…。

適切な言葉が見付かりませんが、自分は世界の全てと同一存在であり、世界の全ては自分である。
といった感覚でしょうか?貴方の<根源的な私>とは微妙に違うかも?



832 : 812:2006/12/21(木) 07:57:20 ID:1BdIGskA0
>>818のID:h18JwRaIOさん
>この感覚を悪用?する存在
>人によっては破壊的な行動をとったり、廃人や狂人になってしまう可能性

そうですね。
なんというか、自分の輪郭が明確でなくなる世界、のようなので、
どこまでが「本当」というか、安心できる所なのかわからなくなる、可能性があると思います。
また、他者の意志や感情を「乗っ取る」「コントロールする」者の存在も、ありえますね。
そういったネガティブな感じにはまらないようにするためには
健全な「3次元の自我」を獲得していることが必要なのでしょうね。
(それがなければ、4次元的世界は危険なものになりうるのでしょうね。)
>>829のカキコで「三次元な視点から抜け出さない様に、鎖」とありますが、
そういう鎖は存在していると思います。
この鎖には、特定勢力による支配や操作といったネガティブな面もあるようですが
実は、人に対する安全装置という面もあるのではと思います。
ネガティブな感情的世界に踊らされるようでは、
四次元的世界に出て行く資格がないという感じ。


833 : 812 2006/12/21(木) 07:58:30 ID:1BdIGskA0
>>819
私も理解しているわけではないので、うまく書けませんが、とりあえず書いてみますと。
ふつう言うところの客観的視点というのは、たぶん、
主観的感情を離れた/自分を外から見るような、というような意味かと思います。
私のイメージでは、4次元的感覚というのは、
たしかに上に書いたような面もあるのですが、
同時に、他者の世界を自分の世界として感じてしまう、というところがあるのではないかと思います。
超越的な客観性をもつ(ある種、神のような)「第三者的視点」が存在する、というよりは、
たくさんの自分が、たくさんの視点から世界を見、感じている、という感じかなあ。
上下構造的・固定的な感じではなく、ネットワーク的・流動的というか。
で、そういう世界観に行くには、私の主観/エゴという、
自分を守る砦のようなものを、ある意味、壊すことが必要ではと思います。
その方法のひとつとして、「他者から見た私」を理解する、というやり方がある。
自分についての、包み隠さない意見や批判を受けたときに、主観/エゴが動揺し砦にヒビが入る。
ただ、その痛みをうまく生かせるには、健全なエゴが育っていないと無理なのでしょうね。



838 :本当にあった怖い名無し 2006/12/22(金) 00:11:20 ID:XUY0n6lkO
>>832
そうですね。私も一種の安全装置の様なモノだと思います。
私的見解ですが「鎖」を作った存在自体は本来「善でも悪でも無い」気がします。
幼い子供が道に迷わない様にあれこれと手回ししている様な…、テレビの初めてのおつかい並の用意周到さでww
いうなれば、「彼等」は一種の親バカなのかもしれませんね。

しかし、子供は成長するモノ。時間的には親を超える事は出来ないが、その心は、存在は、あらゆる可能性がある。

意識の進化とは、生物の成長の様子に似ているかもしれませんね。

839 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/22(金) 00:47:49 ID:XUY0n6lkO
>>834
あのメッセについては、これは超個人的見解・偏見で、否定する訳では無いのですが…。

うまく言えませんが、種族間、民族、宗教、肌の色や容姿の違い、所得や学歴、性別や年齢といった、あらゆる「分別」、「差別」という認識の文化を持った「今の人間」が、宇宙人が現れたからといってどうなるとも思えません。
少なくとも争いは無くならないでしょう。

それこそ、感情、思想を根源から「操作」する「科学技術」で、人間を「機械」の状態にすれば可能でしょうが…。

何と言うか、宇宙人に助けを求める前に一度、いや何度でも、自分達で解決の糸口を模索すべきだと、私は思います。

転倒したら、手を貸してもらうのではなく、自らの足で立ち上がる「意思」が大切だと。

人間が宇宙の一部であるのなら、「我々」はきっと、それを果たせるのではないでしょうか?

840 : 812 2006/12/22(金) 08:48:54 ID:2yteP3PA0
>>838
すいません、オカルト的な、トンデモ系の話をしますね。
(このスレの今までの、科学的な雰囲気とずいぶん違うので、これにて退散しますが)
ある説では、
「現在の人間に、基本的にはいわゆる霊能力がないのは、
かつて、霊能力を使った大戦争で世界が崩壊し
霊能力を切り離した形で世界の再構築をする方針になったからだ」といわれています。
そこでいう、「霊能力を切る」というのは、
3次元的なというか、自他が完全に分離した個として生きる、ということではないかと思います。
自分の責任が明確になる形で、因果応報を学ぶ計画。
大きな範囲は大変なんで、明確な小さな世界で原理を学び直す、みたいな。
当初は、そんな計画があったんではと推測しています。
で、その計画が人間世界の現実にもたらした否定的な面としては
個として生きることを追求するあまり、
他者や宇宙とのつながりがわからなくなるという弊害や
それにつけこんでカモにしようとする勢力による「寄生」が生じてきたこと
などがあるのではと思います。
んで、いまは3次元から「元の次元」に戻ろうとしている時代で
それは、世界を健全に構築できる原理を学び終えたかどうかを試されている時でもある、と。


843 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/23(土) 01:29:41 ID:nryyatQZO

私には貴方が何を見ているのかは分かりませんが、大丈夫だと思いますよ。
何しろ、全ては1なのですから。

私が「四次元(便宜上そう呼ぶ)」を見つけてから一週間経ちますが、ようやく解ってきた気がします。
これ以上はスレ違いになりそうですので、私はロムに戻ります。

それと今日、「偶然」クロウリー氏の法の書を読みましたが、私が言葉に出来なかった感覚について、非常に分かりやすく無駄がなく表記されているので、一度読まれてみてはいかがでしょうか?



876 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/26(火) 01:15:15 ID:Ix6TdZmzO
今やっとファティマシリーズ一個読み終わった。
う~ん、感慨深いものがあるなあ。


以下スレ違いスマソ

…正直、自分は気づかなっかった事にして、まだ「夢」の中に居たいと思う気持があったかもしんない。
今はそう思わないけどねw
私は「与えられる世界」で眠った様に生きるのは、もうできそうにないから。

今、分岐点が見えて来た気がする。
一つは、感情に従い「人」として生を全うする道。
もう一つは、「真理」とやらを求める道(多分これは危険を孕んでいて、狂うか最悪消される)

多分答えは出ていて、選択するというよりは覚悟を決める、って方が近いかな?


877 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/26(火) 01:33:53 ID:Ix6TdZmzO
>続き

そんで、その分岐点に立つ前に、どうしてもハッキリさせたい事があって。

以前聞いた、光の声に会う事なんだけど…どうも「それ」が深く関わっている気がする。
W・E・バトラーの言葉を借りれば、導師、真の師家、内在する「光という存在」。

ハイヤーセルフとか言うヤツだろうか?
私はこの類の知識はまるで無い。(その他の知識もまるで無いがww)
なので、しばらく勉強します。
気になっちゃって仕事に身が入らん!(それは元からかもしれんww)

そして、これは本格的にスレ違いになると思うのですが、大丈夫でしょうか。


882 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/26(火) 21:35:54 ID:Ix6TdZmzO
う~ん、「消される」というのは適切な表現ではなかったです。
消える、溶ける、自分と周囲が同じになる、という感覚でしょうか。
これらは、実際の体がそうなるのではなくて、「感情(思考)」がそうなる感じです。
さらに付け足すと、無くなる、書き換えられる、変換される、といった感じがしました。

初めこそ恐怖しましたが、今は、私は「これ」を恐怖とは思ってないです。
恐怖という観念を認識した、というか何というか…。
あ、でも肉体的苦痛は怖いですねw


883 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/26(火) 22:07:47 ID:Ix6TdZmzO
思考が溶ける感覚、については、まず思考という観念から説明したい。

以下妄想推測スマソ

まず簡単に言うと、思考とは「何故~は~なんだ!」とか「~を知りたい!」とかいうモノで、これを言い換えると「煩悩」になる。(なるのか…?)

そして、真理を知ると煩悩から解放される。まさに、煩悩が「解ける」のかもしんない。
これが、思考(感情)が「溶ける」感覚なのかもしんない。

う~ん、仏教詳しくないから多分、解釈間違ってると思うけど。
なんというか、人間は(動物も?植物も?)感情があるから存在できる気がする。

884 本当にあった怖い名無し 2006/12/26(火) 22:18:00 ID:Ix6TdZmzO
後、外部の声も「1」の一部だと思いますよ。
「限りない1」、「無限の1」、「果てしない1」、「終りの無い螺旋階段」、みたいな感じでしょうかw

…なんか、ゲームでも作れそうですねww


887 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/27(水) 12:43:51 ID:58ICmJonQ
恐怖が気になったのは私自身これが1か!と気付いた瞬間に全く恐怖がなかったからなんだよね
でもよくよく思い出してみると最大の恐怖を覚えた瞬間が始まりだったのかも知れない。

その間二十年以上空いてる感じ。
そのモノ心つくかつかない頃から多分四次元的な感覚にとりつかれていて
それが軽い離人感覚を引き起こしていたけどようやっと1を知り
ああそういうことかとはなりましたがじゃあ他の人が襲われた恐怖って何よ?
って話になってずっと疑問だったけどやっと理にかなってきたかも

888 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/27(水) 13:02:19 ID:58ICmJonQ
>個人は個人の「本当の感情」に従って生きるのが一番で、そうする事しか出来ないんじゃあないかなあ。


これは解らないと宇宙ヤバイのコピペ的な混乱が起きそうなw

891 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/27(水) 16:48:11 ID:58ICmJonQ
ヤバイ。四次元ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。
四次元ヤバイ。
まず広い。もう広いなんてもんじゃない。超広い。
広いとかっても
「東京ドーム20個ぶんくらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。
何しろ無限。スゲェ!なんか単位とか無いの。何坪とか何ヘクタールとかを超越してる。無限だし超広い。
しかも1しかないらしい。ヤバイよ、1だけだよ。
だって普通は地球とか0もあるじゃん。だって自分の部屋の廊下がだんだん一つになってったら困るじゃん。トイレとか超同じとか困るっしょ。
通学路が融解して、一年のときは徒歩10分だったのに、三年のときは家も学校も同じとか泣くっしょ。
だから地球とか1にならない。話のわかるヤツだ。
けど四次元はヤバイ。そんなの気にしない。統合しまくり。最も遠くから到達する光とか観測してもよくわかんないくらい1。ヤバすぎ。
無限っていたけど、もしかしたら有限かもしんない。でも有限って事にすると
「じゃあ、四次元の端の外側ってナニよ?」
って事になるし、それは誰もわからない。ヤバイ。誰にも分からないなんて凄すぎる。
あと超悟り。約1ブラフマン。アートマンで言うと0。ヤバイ。悟りすぎ。ミルクで空腹を満たす暇もなく死ぬ。怖い。
それに超何も無い。超ガラガラ。それに超のんびり。56億7千万年とか平気で出てくる。56億7千万年て。弥勒信仰でも言わねぇよ、最近。
なんつっても四次元は量子力学が凄い。多元世界とか平気だし。
うちらなんて多元とかたかだか量子論で出てきただけで上手く扱えないから仮説にしたり、オカルトに置いてみたり、SF使ったりするのに、
四次元は全然平気。多元を1のまま扱ってる。凄い。ヤバイ。
とにかく貴様ら、四次元のヤバさをもっと知るべきだと思います。
そんなヤバイ四次元を見つけてしまった初代1とか超偉い。もっとがんばれ。超がんばれ。


生半可に改編してみたよ。
元のコピペはここから。
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/gline/1141724346/


893 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/27(水) 17:26:09 ID:58ICmJonQ
>>889
>でも、「1」が見えたのなら、きっともう大丈夫だと思うよ。
>もう苦しまなくて良いし、何も心配する必要も無いし、その内全部に納得出来るよ。多分w

生きてて感情がある限りそれは無いwと思うよ
四次元的な視点に身を委ねれば幻になるにしても、やはりここは感じて考える世界なんだし。
でもまあ視野が広がるのは確実だと思う。
意外と若かったみたいだから多分言葉を使い慣れてないだけだとは思うけど。
私も上手く言えてるかどうかわからないし


>ところで、「1」を理解した先で貴方は何を思う?何がしたいと思いますか?

一度どっかで物凄い模範解答しちゃったんで
(あの時はスレの緊張感がただならなかったから中庸さに全力尽くしてたせいもあるけど)
今一度答えるとすれば理解し続けるしかないかなあと。
あると確信しただけなんだから。


前はここでなんかエセでもいいから科学っぽい説明出来ないかと思ってたけど
今の所弊害の方が大きくて頓挫中だし(それが実は
大体コシノケンイチのトンデモ本と同じネタだったと今になって気付いた切なさ)
とりあえず色んなトリビアの好きなとこだけ噛りながら
じっくり妄想の種を膨らませ続けようかと。


899 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/27(水) 23:03:59 ID:58ICmJonQ

「本当の気持ち」は余所でどっかの名無しさんが言ってた「『魂のこもっている・降りている』気持ち」
と同じもんかな。解らない人にはなかなか解らないいもんらしい。

900 : 本当にあった怖い名無し 2006/12/27(水) 23:06:02 ID:58ICmJonQ
い がいっこ多かった


夢中になったり集中してたりするのを我を忘れるっていうけど
それも1だけの状態といえるのかも




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