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【2ch】四次元を見つけてしまったⅢ

Information
引用元:http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1183153574/l50
タイトル:四次元を見つけてしまったParⅨ
概要:初代>>1さんと共通認識がある人たちのレス、など






80 : 本当にあった怖い名無し 2007/07/24(火) 04:02:36 ID:20nvGY4H0
初代スレの>>1言いたい事がなんとなく分かったんだが
これを三次元、四次元と言う問題ではなく
もし三次元の人間の意識が四次元で存在した場合ことを考えたはず
もしそんな事がありえたらと思って驚いたんじゃないかな

たとえば四次元の大本の意識があって
三次元の自分の意識に大本の意識が干渉して
自分は自分でないものに操られてる恐怖を感じたんじゃないかなとおもった。


拍手


87 : 本当にあった怖い名無し 2007/07/24(火) 19:35:43 ID:EpqchpMKO
おーナイススレが!!
自分、5年前くらいに四次元見てきた。
見つけたっつーか「行ってきた」という表現が感覚的に近いな。

何で四次元と言いきってるのかというと、
「分かった!!四次元が分かった!!!!」とその時興奮して叫んでたから。
物理とか苦手だから知らないけど、四次元ってこういうことかと不思議と確信してた。

あの世界を言語化するのは不可能に近いし、細部の感覚は加速度的に薄れいくのだが、

1. 時間と空間がぐしゃっと圧縮された感じ
2. いわゆる時間というものは一方向に流れゆくものではない
3. 全てはひとつで皆つながってるんだー!!

↑これらの感動・驚嘆した要点はハッキリ覚えてます。

時間も空間も精神や思いも物質もそれぞれ全ては、エネルギーなんだ!!
との気付きが一番感動的でしたが
これって科学の世界で常識なん?

89 : 87 2007/07/24(火) 20:58:49 ID:EpqchpMKO
そのあとも何年か反芻して色々考えたのは、
愛もエネルギーのかたちなんだという。
で地球って我々にすげー愛与えてくれてんじゃん!?
あれ以来「生かされているという意識」「地球との一体感」が身につき、
何事にもありがたいと思えるようになった。

愛とかすげー胡散臭い事書いたが、自分無神論者だったし
カルトや昨今のスピリチュアルブーム大嫌いですよ。
でも世界の見方が以前とかなり変わった。

93 : 87 2007/07/25(水) 00:25:47 ID:Knqnl0SIO
前スレの冒頭しか読めんかった…つかまだ読まない。
というのも自分は余りに感覚的な人間なもので…、それゆえに異次元いっちゃったりしたんだろうが、
論理的科学的な説明レス読んだら自分のつかんだ感覚が揺らぐっつーか、
上書きされてしまいそうになってヤバかったんよ。


そんな事より、前スレ>>7 の記述っ!!!! ちびりそうになったわよ。

>アインシュタインによれば時間と空間は同じもので時空(時空連続体)と解釈する。
>ニュートンの時間方程式もアインシュタイン方程式も時間対称性を持ち、ニュートンもアインシュタインも
>自分の方程式に時間対称性(時間は等方向つまり過去、現在、未来にも流れる事が方程式上可能)
>が存在するのを見つけており悩んだが、アインシュタインはあえてこの方程式上に存在する時間対称性が
>数学的に存在を許すのを肯定し、過去、現在、未来が同時に存在しているという解釈をした。
>これを時空連続体という。時空連続体には過去、現在、未来がすでに同時に存在しているという解釈である。

>この概念を発展させた近年の研究で、なぜ光速が秒速約30万キロなのかという事も説明する。即ち、
>すでに出来上がっている過去、現在、未来(時空連続体)の中を私達が光速度 秒速約30万キロで
>走っているのである。私達が光の速度を秒速約30万キロと観測するのもこの為である。
>もし、私たちが時空連続体内を秒速10万キロで走っていると、光速度は秒速10万キロとなる。


↑この光速云々のくだりはわからんかった(意味が分からんという事でなく)。
想像出来んよね。超はえーw


>アインシュタインは記者から「その様な事が本当にあるのか?」と聞かれ、「信じては貰えないと思うが、
>過去、現在、未来がすでに同時に私の数学方程式上には存在しているのです」と答えている。


科学的にそーゆーこと(数式上は)ちゃんと証明されてたんだ!と感動。
↓でこの記事引用した人が。
>初代1は時間とか関係ないって述べてたけど過去も現在も未来も同時に存在=時間の概念を超えて
>しまうと考えればアインシュタインのお話にもしっくりくるかも。


この一文が自分の感覚的にすごく近い説明と思ったんだ。↓
>時空連続体は1つしかないけど0点でもって現在と光速度を指し示せる、とか。

初代1の云う「0か1かって言ったら1なのYO!」てのは…
何を表そうとしているのか自分にはいまいちピンとこない。
そもそも「0」的な存在は自分の場合あの時意識されなかったと思う。

兎に角、時空が連続していて存在もしているんだけど、自分のいる一点にぎゅむっと圧縮して在る感じ。
そこに自分の意識があるんだけど(肉体は多分意識されなかった)、意識はカオス?に薄まり混ざりながらも、時空を延び縮みさせることが可能だった。

ああぁうまく書けないし細かいことが思い出せないよぁー!!
てか文章読んだら我ながら完全キチガイですね。
今まで他人に話した事ないよ。


167 : 99 197 2007/08/02(木) 13:57:16 ID:GvNZ44pGO
確かに、4つの次元に基づく空間は存在しているのだろうが、地球から入り口を見つけて入れる次元は言わば、地球ではない別の世界に行ける通路(PASSAGE)のようなもの。
かつて、その亜空間に入り込んだ経験があり、無事に生還した者達が、そのパッセージ・ウェイを四次元と呼んだのだろう。
そこは次元と呼べる物ではなく、曖昧な空間で上もなければ下も無く、時間も速く、又は遅く、それか時間が無く非常に曖昧で、一つ間違えれば、別の世界に行けもせず、元の世界に戻れもせず、その亜空間を永遠に漂う。
誘導されれば行けるが、亜空間を進むのに、必要なのは確固たる意志のみである。
迷いや疑いは、亜空間と協調して、人を永遠に迷わせる。
通路は一本であるようで、実は無限に存在している。
地球は端の星(EDGE OF TOWN)なので、地球から行ける別な世界は少ないのだ。<※注:全てが亜空間の通路にて繋がり合っている宇宙と宇宙、星と星、空間と空間においては、地球は惑星であるがTOWN(町)と呼んだ方が正しい。>
入り口となる場所は世界中に存在している。山形県と宮城県の境に位置する田代峠の入り口の目印には梅の老木がある。
アトランティスの時代では、入り口にアメジストが埋め込まれた柱を建てたが、梅はかつて世界の統一言語ではアヌビストと呼ばれ、アメジストの語源となった。
古代エジプトでは、現世と冥界の仲介役の神をアヌービスと呼んでいた。
言葉と言葉は繋がっている。
北極から誘導されて、もう一つの世界に行ったパイロットのバードは、birdが語源だ。
鳥はアトランティスでは使徒を意味し、LPTでも良く形になって現れ、予言の啓示者として登場する。
全ての事に意味はあるものだ。
バードは向こうの世界で、古代の王であったアトラスに出会った。
あの頃から、奴はほとんど、年をとっていない。不老長寿の研究が盛んだから。クソッタレめ。
バードは勘違いしているのは、地球に穴が開いている訳じゃない。世界と世界は繋がっているんだ。

 169 :99 197 2007/08/02(木) 18:44:52 ID:GvNZ44pGO
カオス理論と数秘術、占星術やシンクロニシティ理論や、一般的に言えばオカルト的な理論や秘術を駆使して
「風」を<コントロール>する何かがあるとしたら、必然的に桶屋が儲かる事になるよな。
自然現象の追い風によって、運良く偶然、儲けが出るならまだしも
風(事件、自己、災害、戦争etc.)を意図的に巻き起こして、儲かろうとしている勢力があるとしたなら
それは某IT企業らが日本経済に仕掛けた風説の流布、インサイダー取引なんかよりずっと、タチが悪いし、根本的には彼らと何ら変わらない。
ただ、操作する二つの勢力は、何より、我々人間よりも、能力が高く、賢く、科学力を遥かに凌駕していて、ずるさや狡猾さを知り尽くしている。
二つの勢力のせめぎ合いには、世界的なテロ組織や宗教団体、捜査局はおろか、ナショナリズムも介入できない。
儲けとは、陣地、領域。せめぎ合いに打ち勝ち、世界を支配する事。
お金ではどうしようもできない計り知れない価値のある物。
儲け=地球(国や住む人々、即ち労働力(見せ物や性的対象、実験材料も含む)、土地、財産、文化を含め、地球の保有する資源全て。)
今は、どちらが儲けを取れるかの争いの途中。
戦争の途中なんだ。


170 : 本当にあった怖い名無し 2007/08/02(木) 19:24:25 ID:/RdOjVjUO
という様にマタタビを与えられた猫はとても悦ぶ
しかしながらその猫を見ている人間達はニヤニヤしている事であろう

171 :99 197 2007/08/02(木) 21:18:06 ID:GvNZ44pGO [3/3回(携帯)]
そして、自らがマタタビにならぬように。
ミイラ取りがミイラになるのは、良くある事だ。
傍観者とは、円の外にいる。楽しもうがバカにしようが、それは個人の自由。個人の嗜好の自由。個人の思想の自由。
自由とは<生命の尊厳>の重要な要素。
そして、いつだって問題は円の内側に存在する。
波紋を広げ、外側に伝わる。又は外側から円の中心に投げ込まれる。
即ち、<繋がり>だ。


 173 : 本当にあった怖い名無し 2007/08/02(木) 23:29:33 ID:/RdOjVjUO
以上の様な事を考えた時、人はドアを蹴破る
冷静な思考力があれば押して駄目なら引いてみる、引いて駄目なら上げてみる、上げて駄目ならスライドさせてみる、スライドさせて駄目なら迂回する
押して駄目なら蹴り破るには至らない
自分の信じているモノを人に押し付けはしないだろう


176 : 99 197 2007/08/03(金) 10:30:26 ID:JuwtJO7dO
>>173
ドアを蹴り破るのは、あくまでも緊急性を要する場合。余裕があるなら、修理屋を呼ぶ。会社に遅れそうなら連絡する。修理屋を呼ぶ前に、押したり、引いたり、必要とあらば、ドアを外し、シリンダーを開けたり、スプリングを確認、調整を試みるという選択も視野に入れる。
選択肢が一つしか無い訳ではないのは、それが運命の途中にある人生であるから。
だから、常に一つの答えのみが正しいとは、限らない。
選択肢は幾つも分岐し、判断が若干、未来の方向性を変える。
ただ、人間は神にはなれず、神の領域に踏み込むのは危険極まりない。
だから、誤りも数多く在るだろう。
だが、守るべきものと約束と使命の為に、最善の選択をする努力はできる。
でも、実践するって、困難な事だ。失敗をすれば、誰だってorzになる。そのために、休日を利用して、趣味を通して、人はリフレッシュする。
癒やしと休息は必要だが、それぞれがそれぞれの戦いのために、時に執念も見せなければいけない。
悪魔や悪霊をハンティングする際には、執拗さが重要だ。悪魔は執拗なまでのハンティングに音を上げる。


 178 : 本当にあった怖い名無し 2007/08/04(土) 19:09:18 ID:oT8oKXQ+O
  ○
 ↓↓↓
→   ←
→ 三 ←
→ △ ←
→   ← 
 ↑↑↑

この図形の○の下の矢印の場所、周りが四次元だよ
○はそこから外れてさらに上?に浮かんでる
三は時間的概念、たぶん上が未来、真ん中が現在、下が過去だと思う。
△は二次元だと三角だけど線3本で構成されて奥と上と横に伸びてる
△は今感じてる世の中三次元的世界。
○はたぶん神的存在を表しているよ。
過去が及ぼしたものが未来に存在するのと同じように 
未来が及ぼしたものが過去に存在する。
四次元ってそんなもの。
だけど、生きてるうちには関係ない。
生きてるうちはあるがままに精一杯生きなさい。
ってこの前死にそうになった時に神様が言ってた。

179 :本当にあった怖い名無し:2007/08/04(土) 19:22:54 ID:oT8oKXQ+O
視覚や文で表現するのは無理だから二次元的に書いてみたけど、どう? 
あの出来事があってからどんな時も
心を外に置くことが出来る様になった。
今までの過去のことを全て受け入れられるようになった。
他に、体の調子もおかしい程に良くなった
何故か肉を受け付けなくなった。
手が温かくなった。
なんか、昔の人が言う悟りを開くってこんなことだったのかなぁ。

181 :本当にあった怖い名無し2007/08/04(土) 21:28:12 ID:oT8oKXQ+O

事故にあって死にそうになった、というかたぶん一瞬死んだんだと思う。


やっぱり図で説明は無理なんかな…? 
解ってくれる人もいると思うけど…。

182 : 本当にあった怖い名無し2007/08/04(土) 21:38:26 ID:oT8oKXQ+O
△は立体的にみると
ムみたいなかたち
左の線は上に向かって、右の線は奥に向かって
真ん中の線は横に向かって。

183 : 本当にあった怖い名無し 2007/08/04(土) 21:49:51 ID:oT8oKXQ+O
コップと思えばいいか。
下の図をコップか入れ物だと思ってみて下さい
四次元とはそのコップの中の水。
三で表した時間の間もムの間も万遍無く満たしてる。

  ○
 ↓↓↓
→■■■←
→■三■←
→■ム■←
→■■■← 
 ↑↑↑

184 : 本当にあった怖い名無し 2007/08/04(土) 21:56:35 ID:oT8oKXQ+O
そして○は最小の・であり上の図全てを包む大きさでもある。
それと同時に絶対不変で完璧な真円。
だからたぶん神様なんじゃないかな。
その○をよく見よう?としたら上で書いた言葉?が聞こえ?た。


 199 : 99 197 2007/08/05(日) 11:18:07 ID:HIyRF33wO
次元とは、平面の認知の上で成り立つ。
平面の認知とは、人間の脳内で世界を平面と認識しているから。
座標のX、Y、Zも人間の脳内で空間の認知があるから。
紙の上に描かれた平面図は縦と横の座標で、二次元と見ることが出来るが、その紙自体にも厚さが存在しているので、紙に描かれた平面図は、三次元の世界の表面に描かれた二次元と言える。
ただ、描かれた線にも、ミクロの世界では、盛り上がりが確認できる(染料;インクなどは、炭素などの元素が、他の元素らと結び付き合い、三次元の物質となり描かれる)ため、正確な二次元とは言えない。三次元からは三次元しか生まれない。
正確な二次元とは、コンピューターのプログラムの設定の中か、脳内の空間の認識の中でのみ成立する。
我々が生息する世界は三次元、正式には時間も干渉しているので、限りなく四次元に近い三次元の世界だろうが、全ては人間の平面の認識でのみ、成立している事象だ。
実際に地球は球体だが、宇宙の目線から見た惑星の表面は凹凸としていて、平坦と平坦が繋がりあって球体を形作っている。
完璧な球体と思われる原子でさえも、さらに小さくなって表面に立てば、そこは平面であると認識される。
宇宙は→◎で表現でき、外郭が成長を続ける中、そこに浮いた○が銀河、惑星であり、星々は無限に無数に存在しているが、原子と分子、電子と陽子のように密接に繋がりあっている。
ただ、距離の認識が、個々の生命体で、差が生じているので、生命体のいる惑星間の移動が不可能と人類は思いがちだ。だが、この宇宙は巨大な円の中にいる四次元に重なり合った三次元の空間であるので、次元の通路を通り、他の世界に行ける事が、まだ、知られていないだけなのだ。


204 :  99 197 2007/08/05(日) 18:12:26 ID:HIyRF33wO
宇宙とは、混沌だ。混沌たる秩序が、極小な世界を形成する原理のもとで、統一的に成り立っている。
宇宙と宇宙は繋がり合い、世界と世界は通じ合い、更に次元と次元は重なり合っている。
ただ、四次元に限りなく近い三次元の世界にいる我々人類をはじめとする生命の状態では、別次元に行く事は不可能。
パッセージ・ウェイを通過して、別宇宙、別世界に行けても。
俗に言う霊界や異次元には行けない。そういう状態に無いからね。
ただ、次元と次元は重なり合っているので、時々、別次元の者達がこの世にやってくる。こちらの次元でも活動できるから。
友好的なのもいれば、無関心なのもいて、悪い奴もいる。
そして、しばしば、この世界に魔を形成する。
神や悪魔や天使のモデルにもなっている。
意思を持った不定形な存在で、生命の伝導の為、宇宙から宇宙に生命をもたらし、あるものは生命を停止させようとする。
神と神、悪魔と悪魔、神と悪魔が干渉しあい、魂を星から星に転生させ、時には同じ星の中で、せめぎ合いもさせる。
地球は例に無く、原始的な惑星だった。
可能性を無限に秘めつつも、レプティリアの要素(エレメント)を持つ。
結局は宇宙は全て、巨大な渦(運命)の中で、かき回されているんだ。


223 本当にあった怖い名無し 2007/08/09(木) 23:20:39 ID:Q9NAqh190
4次元かどうかはしらんが異次元に行く方法だけなら
知ってる
自分の人体にある三次元維持装置(別名、人体機能安全装置)
を外してやれば、すぐにでもいけるさ。
特に左脳と呼ばれる部分。これが我々を強力に制御してるんだ。

例えば、理論上100キロの物を持ち上げられるとしても、
筋肉や骨の疲労を人体が察知し、無意識に制御する機能を生き物は
備えている。これは分かるでしょ?

だから異次元に行くには死に直面するような体験をすればたかが外れ
異次元に飛べる。
  
1.環7か246あたりの国道を目隠ししながら横断することに
  成功すればだいぶ世界観も変わり、異次元に飛びやすくなるんじゃないか?

2.アマゾンの奥地に生えている不思議な薬草をゲットし(調合が必要)
  飲む。ちなみに世間ではドラッグだとか幻覚剤とか呼ばれてるようだが、
  単に左脳を麻痺させる薬と受け止めている。

3.普段、運動不足になりがちな人にお勧めだが、気が失いそうになるくらい
  マラソンをする。
  限界がきて、倒れこんだ時、頭は真っ白になってはず。そんな時、
  異次元の入り口はもう目の前だ。

くれぐれも自己責任の範疇でトライしてみよう。
自分も別の方法で挑戦する予定だ。

 229 :本当にあった怖い名無し 2007/08/10(金) 22:57:47 ID:uQaExuaB0
>>87を見て自分は鳥肌が立った。全く同じ感じの体験を夢の中でした
夢で片付けられるような感覚じゃないんだよ、マジで。起きた時「あぁ、よかった、戻って来れて」
って思ったぐらい。と、いうか、全ての存在自体を考え直した。
明らかに普通に見る夢じゃなくて、本当に変だった。
その夢の中で何百年も留まっていた感覚があって
でもそれは一瞬なんだ。
長い時が経ってるって分かってても一瞬でそれが切り替わったというか。
なんかそれを感じた瞬間、四次元というかこの世じゃ考えられない感じの体験だった
もしもあの体験がもう一回できるなら間違いなくやらないけど。
多分夢の中で最長だと思う。実際の時間だと300年分は寝てる。



231 : 本当にあった怖い名無し 2007/08/11(土) 00:11:50 ID:5Nd61wmL0
>>230
かなり近い。
本当に、全ての時間が同じ場所にあるっていう感覚はその通りだと思う。
時間自体が確かなものじゃないと思うから。
朝は早く過ぎる時があるけど、自分が感じる感覚と明らかに違う時があるよな。
もしも時間が同じ場所にあるなら、あの感覚も四次元的なものなのだろうか・・・?
秒針は時間を正確に指しているけどそれ自体を信じる事が出来るのか?
私は秒針を信じてないからそう思ってる。
夢を見てから時間を信じてないっていう感じになってしまった感じだ
なんか流れている時間を数字で表すっていう事自体がおかしい気がする


383 : 本当にあった怖い名無し 2007/09/02(日) 20:27:19 ID:cr4EXgf/0
>>382
では書こう。
今ウォルシュの「神へ帰る」という本を読んでおります。
ここに初代>>1やその他類似体験をした人達に関わるように思える記述が。

 『ごくふつうの日常生活の中で、ふいにこの「ひとつであるもの」と解け合う経験を
 しているひとは多いよ。沙良を洗っているとき、カーペットに掃除機をかけているとき、
 車を洗っているとき、赤ん坊に着替えをさせているとき、車を走らせているとき、
 シャワーを浴びているとき。
 ふいにどこからともなく、前触れも理由もなしに、「別々ではない」という感覚、
 「すべてとひとつである」という経験がやってくる。ふつうはほんの一瞬で終わって
 また「ふつうの」状態に戻るが、しかし、その経験は決して忘れられない。』

この一文だけを書き出してみてもあんまり意味はないんだけども。
「四次元」についても少々触れているので興味のある方はご一読を。

 408 : 本当にあった怖い名無し 2007/09/05(水) 22:22:49 ID:IhwMGVop0
右脳を開いた人

599 :名無し生涯学習:2007/09/03(月) 13:30:38
後頭部に見える、あるいは360度全部見える(イメージの中にいる)という感じ
目の構造上実際にはありえんが
そう感じるんだからしょうがない

 421 : 本当にあった怖い名無し 2007/09/13(木) 18:34:16 ID:zxwrNJXW0
どうも関係ないこと書くかもしれません、因みに(飛ばして良いから)無教育のせいで
どう生きれば良いか分かんね、イジめられもしたし、そんで身体が重いから
真昼間から寝たんですね眠気もないのに。あまりの身体の重さにこのままでは「死ぬ」と思って
どうすりゃ生きやすいか探し出した訳。(結果はたくさん知ること)
マイナス思考で絶望し過ぎで、極めてたんでしょうね(現在は大丈夫)。っていうか飛ばした方がいいよ

422 :本当にあった怖い名無し 2007/09/13(木) 18:59:39 ID:zxwrNJXW0
その過程で考え出したものです

今日まで人は様々な限界があるから答えを出してきました
そしてそれは人それぞれ違う。進化にも似ています
すなわち、ふたを開けてみるまでは無限の可能性があるということ
この見方は過程が予想できない時に用います、しかし戯言に近い
人間が存在せずとも全ての存在は既に確定しています、
ただ確定した指標が無いと、既に確定しているその場所で迷いやすいだけです
数学者がシュレディンガーという形で難しく考えたいだけ、物事はもっと単純になる
物に限らず在るものはもう未来まで決まっているのです、過程など考える必要がありません
結果は変わらない。結果を変えていくのが動物と人間
己の限界、本来の結果を突き破ろうとすることが生きるという事なのです
同様に人間は思った方へ転がるというなら、過程がどうあろうと既に決まっていること
心配する必要がない、そのために最初の志向が肝心です
善か悪か過程が違ってもおおまかな結果は変わりませんから。

またアンビリバボーて番組から「人間はいつまで起きてられるか」に関する学者さんの考察
寝ないで済むなら何千年も前からそうしてるってのを見て
身体の限界に近いことには必ず脳が危険信号を出して止めるんだな
勿論俺達が知らないだけで突破してる人はいるかもしれないが。
ってことは人間はこれ以上肉体的に進化する必要がないと、後は精神を進化させれば良い
4次元を理解することは肉体的に困難だし知らなくてもいいと脳が判断したのかなと考えます

424 : 本当にあった怖い名無し 2007/09/13(木) 19:07:17 ID:zxwrNJXW0
>善か悪か
覚せい剤を売るのも、銃で人を殺すのも悪には違いないということです

>ただ確定した指標が無いと
っていうのは行ったこともないフランスで地図なしに酒屋とか探すようなもんです

藁をもすがる思いで頑張ってます。
好きこそ物の上手なれなんでアニメ見ながら。最近のグレンラガン見て考えました。
シュレディンガーは子供心の反発です、小難しく考えないで単純にの一心です
違うかなーとは思いますが書きました。

425 : 本当にあった怖い名無し 2007/09/13(木) 19:16:23 ID:zxwrNJXW0
>>423
寝てると身体がずぶずぶ布団に沈んでいく感じですね
人をおぶった時、おぶってる人が途中で意識を失うといきなり重くなる
なんてテレビで聞いたけど、それが生きながらに起こるって感じなのかな。
ま、4次元にゃ関係ないので飛ばしてしまえw

426 : 本当にあった怖い名無し 2007/09/13(木) 19:29:35 ID:zxwrNJXW0
宇宙とは曖昧で不確定で人間によってその存在を確定されないと認識されないとか
そりゃ違うだろうと。人間が存在せんでも、認識されなくてもそこに存在している
と私は考えてます。


441 : 本当にあった怖い名無し 2007/09/14(金) 02:49:37 ID:LgzdF1B+O
妄想ですが忘れない内に幾つか箇条書きで

・生命(イノチ)は只の可能性
・今の瞬間しかないのは3次元だから
・生命を一定期間固定する為に脳がある
・3次元の80年も4次元だと一瞬
・外にいるのはいわゆる神?
・生命こそが規則や法則を造りだした
・量子コンピューターの中には2次元の生命の発生?
・観察者が観察する時は可能性だった生命は1つに戻る
・神は初めに光と闇をわけた(箱?を作った)
・歴史は無いかも
・何を集める為に造った?
・何処に集めてる?



頭がおかしくなりそうですわorz

448 :本当にあった怖い名無し 2007/09/14(金) 13:02:09 ID:LgzdF1B+O
もう一回だけ書かせて

説明出来ないからコレで終わりにする

全部を肯定すると全部が否定されちまうん…
1=0

ゴメン…算数ドリル買いに逝ってくるわ…


 452 : 本当にあった怖い名無し 2007/09/14(金) 19:58:27 ID:L0vy1P9V0
>>443
次元を落として考えて見ては?
1次元の木(「|」←仮にこういう形だとして)の一生を考えてみる。
まず、紙の上に一本の緑色帯を描く。これは木が植物である状態。
この帯が途中から枝分かれして、色も茶色に変わる。これが机の状態。
このうち一本が黒くなって背景に溶け込んでゆく。これが一つの机が燃えて土に還った状態。

この枝分かれして色が変化する帯が2次元から見た1次元のの「木」の一生。
1次元上げて、3次元から見た2次元の木は枝分かれして絵が少しづつ変わる金太郎飴のような感じ。
4次元から見た3次元の木も4次元の枝分かれした帯みたいな構造だろうな。。
実際の机には、金属とかプラスチックも使われるから、木と周囲の物質はもっと複雑に絡み合ってるかも知れない。


453 : 本当にあった怖い名無し 2007/09/14(金) 21:12:07 ID:QttkFNWM0
>>450
色即是空なら
1 - 1 = 0
空即是色なら
0 = 1 - 1
が近かろうと思います。カシミール効果でしょうかね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%B7%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%8A%B9%E6%9E%9C


566 :本当にあった怖い名無し 2007/10/04(木) 01:00:29 ID:6JfVe9dWQ

計算に実数だけじゃたりねえ!虚数があるときれい!
でも自然界実数あたりまえ!虚数ありえない!
ふしぎ!!


──――――――――――――――――――――――――――――――――――

でも、四次元に虚数実在したら…?


――――――――――――――――――――――――――――――――――――

!?

虚数あたりまえ!
ふしぎ!!


――――――――――――――――――――――――――――――――――――

ですよねー

 608 : 本当にあった怖い名無し 2007/10/18(木) 04:41:45 ID:PoPV1+uzO
>>575
>(x、y、z、a)
は幅・高さ・厚み・それを見る人(認識)
じゃないかなーと思った。
認識(する存在)そのものが初代1の言う4次元目かなあと。
・まず「ある」って思った→認識
・1次元に近い
→認識する誰か(何か)がいないと存在があってないようなもん→1次元(無に近い)に近い。
我思うゆえに我あり、みたいな。

あと4次元目=認識者だとその認識の中には幅も高さも厚みも含まれる。
3次元での表現は、メタフィクションだっけ?読み手が読み手として
物語に絡むような話があるじゃん。あれが近いかなあとか。
本なら本として3次元に存在はしてるけど、読み手=認識者がいて始めて
作品としてなりたつ辺りが。

しかしこれじゃなんかなぞなぞだなー。 と数学ダメダメな通りすがりが適当に言ってみました。

610 : 本当にあった怖い名無し 2007/10/18(木) 08:59:05 ID:PoPV1+uzO
催眠術ちっくな、で多分自分が言いたいことと合ってると思う。
メタフィクションの種類のはずだが、正確な名称がわからん…
なんか高い視点から下位のの世界を見てて、かつ干渉もしているイメージ。
本と読み手で書いたが、ゲーム=2次元に3次元のプレイヤーが3次元のプレイヤーとして
2次元キャラが把握しきれないような世界全体を見れつつ
(擬似的に)干渉できるやつがあって
その「2次元世界と3次元世界が繋がった!」って感覚に近いかなと思った。

3次元世界全体は立体でできていて、それに意志があろうがなかろうが
そこに「ある」けど、それは「ある」だけで終わり。人間だって脱け殻があるだけ。
4次元=認識とした場合、認識することで、はじめて「これはタンスだ」とか
「自分は人間だ」みたいになるわけで、
その3次元への干渉具合が3次元から2次元への干渉覚に近いのかもなーとか。

しかし書いてる時はわかってた気がするのに改めて説明しようとすると
自分でも殆どイミフになってることがもうオカルトorz


627 : 本当にあった怖い名無し 2007/10/25(木) 01:32:12 ID:cEZ3B2L/0
物理的な4次元の話しではないけど

カンブリア爆発ってあるじゃん 進化において急速に
発展した時期

あれって ある生物が目を獲得したんだ。目というのは早い話
空間にある数多の周波数の中から光を選択した事なんだけど

んで、ちょっと創造して・・・・
それまでは触手に触れる者しか認知できないわけ
もう混沌の極み。自分と他人との区別もできない
彷徨うだけ・・・・・

ところが急に光を認識しちゃうの! もっと光を!って叫んじゃうの
空間も認識できちゃう!! 他人も区別できることで自我も認識する

もうそこから大変 食うか食われるかがそこから始まる!!

*カンブルア爆発は実際には誇張な表現で実際には少し前から
進化の加速化は起きているらしい ただ、光の獲得がトリガーに
なったのは確かなようだ


651 :本当にあった怖い名無し 2007/10/27(土) 09:45:34 ID:Hb7UvDgs0
>648
私もその認識から、「時間とは次次元軸の影である」という結論に達しました。
時間の経過は全ての次元に存在し、上の次元からは下の次元の時間を自由に選択可能。
(3次元事象をフィルムに録画し、2次元事象化することで、自由に時間軸を選べる)
この事から、時間軸は次元軸と別に存在するのではなく、同一の物であると結論しました。

 697 : なまえ:2007/11/30(金) 04:36:48 ID:auWyI5tB0
はじめまして なまえと申します
1次元(線)
2次元(面)
はない
 3次元の立体の
 ある長さ等を
語ってるだけだから
 線とかに
  時間の概念を入れようとして
  時間をかけて
 失敗した
  いろいろしたら
 もうすでに
  3センチ
ってゆってる段階で
 有るものの とゆうのがきまってて
  だから時間はいらなかった
  最初は (有る)を
  かけようとしてた
   もう有る物の
  長さを語ってるので
  あるにきまってる
  3じゃなくて1です
  受け売りみたいやけど
  量の有る物体
  (量のない物体はありませんが)
  量の有る物体
  を
   3なんてゆう
  数字で語るのは
   不当だと思います
  物体は1で十分

 712 : なまえ 2007/12/19(水) 17:42:15 ID:OzWKJvp+0
なんかまちがってた

たまたま 697 のつずきになるけど、

よのなかを 3次元とか 4次元とかゆうのは
間違いだとわかった。
ここやから書くけど
1次元とか 線とか 長さとかは
構成要素 にすぎんっ
ややこしい人のへんじは
しない。
4次元ふみこんでることじたい
なんかやばい。
けなしはできればりくつで
おねがいします。


 713 : 本当にあった怖い名無し 2007/12/19(水) 18:55:28 ID:57SK1DXS0
>>712
ではその構成要素を全てひっくるめてこの世界とは一体何?

714 :  本当にあった怖い名無し 2007/12/19(水) 19:38:31 ID:DYG9RRII0
>>712

宇宙に座標軸(縦、横、奥行き)を置いて3次元と呼ぶのは、
>>712が感覚的に悟ったように、根拠が無い決めつけでしかない。

この宇宙がルービックキューブのような立方体ではないことを
相対性理論が証明した。速度または重力によって、3次元は
(4次元方向に)歪むことを証明したのだ。
だから、今の科学では、厳密に言うなら3次元というものは存在しない。
4次元(縦、横、奥行き、重力歪み)が正しい。

また、最新の宇宙の研究によれば、いま言った意味での4次元も
また正確ではなく、強力なエネルギーを持った物体を衝突させると
エネルギーが消える(5次元方向に逃げる)ことがあるという
仮説も出てきている。

さらに、ストリング・セオリー(ひも理論)によれば、11次元のうち
8次元が折りたたまれたものが、物質を形作る粒子ではないか?
という仮説もある。こうなると、次元という考え方は数学屋の
お遊びに近いものになってしまい、実際の意味をもたなくなってくる。
人間の感覚から離れていってしまうわけだ。

だから、>>712の言う「ただ、ある」という感覚は、本当の意味での
宇宙の認識に、とても近いものなのかもしれない。


715 : なまえ 2007/12/19(水) 22:38:25 ID:OzWKJvp+0
714さんのはなしもあって これは書かなまずいっ

713さんへ
 ぜんぶ入ったものは
 ひっくるめて 世の中です。


825 :  本当にあった怖い名無し 2008/02/07(木) 23:08:09 ID:+TA2PPsW0

593 :本当にあった怖い名無し:2008/02/01(金) 22:13:08 ID:CljZxIq00
小学生になるかならないか位の子供の頃集合意識というか
たくさんの意識、魂?が1つになる事によって
膨大な知識を得強固な人格というか心を持つ
という存在に少し触れた記憶がある
あまりにも昔なので気のせいとも思えるが
触れた時に膨大な知識が一瞬で流れてくる感覚と
個人では形成不能と思われるとてつもなく強固に
感じられる意思の記憶が残ってる
知識に関しては分からない事はないと思えるほど
膨大だった記憶がある
人間死んだらああいう風に1つに集まって自分が得た知識
、記憶を共有するんじゃないかなーと思った

599 :本当にあった怖い名無し:2008/02/02(土) 05:06:35 ID:j3rOSnHg0
>>598
なにぶん子供の頃の事なのでくわしい情報は
のこってない
ただ情報を求めると一瞬にドパーっと入ってくる感覚と感動と
すごい強固なんてもんじゃない不動の意思と1つになった
記憶がある
短かったけど神になったような膨大な知識と意志力で
不可能な事などないような感覚
居心地というか一体化した感じは良かった

600 :本当にあった怖い名無し:2008/02/02(土) 05:08:37 ID:j3rOSnHg0
そういえばなんか接続するようなイメージもあった
インターネットみたいにw

601 :本当にあった怖い名無し:2008/02/02(土) 06:06:21 ID:geOYEAKc0
LSDとかで世界の意味がわかったり、全能感みたいなもの(i can fly!)が得られるらしいが似たようなものか。
なんかのはずみで脳内麻薬があふれたのかもな。


839 :  本当にあった怖い名無し 2008/02/18(月) 02:26:57 ID:RldIjqtuQ
宇宙NOW!はアセスレで語りたいが、からけが読めない…

 不  思  議  体  験  教  え  れ
http://news23vip.blog109.fc2.com/blog-entry-742.htmlよりなんかそれっぽいの抜粋

210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/16(土) 23:06:36.28 ID:9qgoxt8D0
自分の最古の記憶って第三者視点だよな。

215 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/16(土) 23:08:00.23 ID:qHz+yAq40
>>210
あるあるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ビデオのみすぎじゃね?自分の

217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/16(土) 23:08:46.06 ID:tdzKfkSG0
>>210
最古の記憶は2歳の夢
第3者視点



自分のベッドで寝ているとき、いや寝ていると思っていた。
その時に金縛りにあったと思ったら寝ている俺の第三者視点が見えて
その映像がぐわああああんと渦を巻いて、気持ち悪かった。
渦が元に戻ったとき、第三者視点の俺はパソコンの前に座っていた。
そこで起きた。寝床にいたはずの俺がパソコンの前に倒れていた、と思ったら、
俺は寝ていたわけでもなく本を読んでいたんだ。内容も覚えていた。
実は俺は起きてたんだよずっと。

この時ばかりは流石にどこまでが現実なのか疑わざるを得なかったね。









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