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La ringrazio

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【2ch】陰陽五行について 2

Information
引用元:http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/uranai/995981301/l50
タイトル:陰陽五行について







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300: チャンコロ語より転載 2007/05/21 11:36:41


【甲木的象意】
 天文:太陽。
 地理:高地、高山、樹林。
 人物:總統、總理、國王、貴族、官吏。
 身體:肝膽、眼睛、筋。
 性情:威嚴、正直、愉快、頑固、獨斷、浪費。
 事業:藝術、實業、企業。
 屋舍:宮殿、高塔。
 飲食:酸姓食物、幹美食物。
 物品:王冠、金、玉、寶物、青色物。

【乙木的象意】
 天文:月亮、太陰。
 地理:草原、花園。
 人物:皇後、總統夫人、船員、旅行者。
 身體:肝臟、眼睛、手爪。
 性情:敏感、幻想、忍耐、依賴、懦弱、自私。
 事業:航海家、玄秘之術。
 屋舍:集會所、餐廳。
 飲食:澀味之物、一般食物。
 物品:水銀、遺失物、日用品、綠色之物。

【丙火的象意】
 天文:木星。
 地理:首都、乾旱之地。
 人物:將軍、教宗、首相、總理。
 身體:小腸、脈、唇。
 性情:寬大、慈悲、正義、短見、虚榮、偏激。
 事業:學術、政治。
 屋舍:法庭、高樓大廈。
 飲食:苦味之物、水果類。
 物品:藥石、?、錫、商品、紅色之物。

【丁火的象意】
 天文:計星。
 地理:燒過之地、繁華之地。
 人物:官吏、相卜者、司機。
 身體:心、唇、氣。
 性情:友善、上進、孤立、暴燥、叛逆。
 事業:命相蔔業。
 屋舍:圖書室、書店、畜舍。
 飲食:香濃之物、燒?之物。
 物品:鉛、剪刀、車輛、朱色之物。

 
【戊土的象意】
 天文:水星。
 地理:平廣之地、堤防。
 人物:詩人、教師、大使。
 身體:胃、舌、肉。
 性情:機智、順應、雄辯、狡滑、虚僞、焦慮。
 事業:醫生、商賈。
 屋舍:學校、福利社、商店。
 飲食:鮮美之物。
 物品:書本、筆墨、文具、黄色之物。

【己土的象意】
 天文:金星。
 地理:田地、平原。
 人物:歌星、舞女、妓女。
 身體:脾、舌、脂。
 性情:温和、忠實、通融、優柔寡斷、懦弱、怠惰。
 事業:美術、戲劇業。
 屋舍:閨房、戲院。
 飲食:穀物、甜美之物。
 物品:衣服、戒指、橙色之物。

 
【庚金的象意】
 天文:氣星
 地理:池塘、礦場。
 人物:巫女、間諜、嗜酒者。
 身體:大腸、鼻子、皮膚。
 性情:多情、理想、疏忽、不安、欺騙。
 事業:畜牧業、狩獵業。
 屋舍:墓地、仙幻之境。
 飲食:辛辣之物、甘美之物。
 物品:鋼鐵、刀刃、白色之物。

【辛金的象意】
 天文:土星。
 地理:荒地、墳墓、墓場。
 人物:農民、木工、宗教之徒。
 身體:肺、鼻、毛。
 性情:實在、中庸、耐久、苛薄、冷淡、憂鬱。
 事業:道術、武術。
 屋舍:寺廟。
 飲食:辛辣之物、鹵醤之物。
 物品:斧、錘、弓、箭、透明之物。


【壬水的象意】
 天文:火星。
 地理:沙場、戰場。
 人物:戰士、盜賊、廚子。
 身體:膀胱、耳朶、骨頭。
 性情:積極、勇敢、熱情粗野、急性。
 事業:軍職、屠宰業。
 屋舍:軍營、牢房。
 飲食:鹹物、煎過之物。
 物品:槍炮、火雷、燈燭、黑色之物。

【癸水的象意】
 天文:羅星。
 地理:黑暗地、黄泉。
 人物:屍首、兇手、間諜、偵探。
 身體:腎臟、頭髮、耳朶。
 性情:活動、啓發、強制、不忠實。
 事業:警察、調査員。
 屋舍:洞穴、陰府。
 飲食:醤漬過之物、淡色之物。
 物品:冥紙、棺木、紫色之物。


622: ああ負能 有終の美を飾る旧象徴体系に敬礼 乙 2009/02/21 10:28:48 ID:rjL+97i/
本来的な価値の起源はほぼ残っていない。
他に対する優位は今の使用者の多さだけ。
健全性・合理性も劣り、衰退するだけ…。

それをいうなら「今の易断」も同じだけど、
あちらは(不正)追加部分を切り捨てれば
今は無いがエラー・悲鳴等を補える体系の
健全性・合理性(=将来性・拡張性)がある。

日本で最初から採用しなかったのは賢明だ。
それらとは互換性の無い優れたシステムを
採用したお陰で、互換性のある事実上の
決定版に移行できるし、「ラグナロク」が
ほぼ完了しもう大きな下落が起きない
欧米諸国等もその次に優れている。
サポート切れ&世界実現終了が
決まった旧システム諸国は―

―『中国系・インド系』には「負の将来性」がある。
「七大チャクラ系」程度の上位互換システムが
もうある程度のものならまだいいのだけれど、
手を加え半端に実現してきた「今」を捨てる
などの無駄手間から非互換移行と決まり、
「現状の経絡解釈体系」は「単なる破棄」
五行等の象徴体系も同様、という訳だ。
(やったね、(五行含む)旧象徴体系採用諸国ちゃん!

弔辞:―でも「白が悪役」ってのは楽しかったさw
    加法混色で「広義の」白=混合色だからねw
    「白黒」の「善=力」への象徴に、よりによって
    「黒」を割り当てたチョイスもいかすぜ ><b
    明日はゴミ箱にホームラン、でも今は楽しもう!


623: 名無しさん@占い修業中 2009/02/21 11:21:30 ID:rjL+97i/
相殺原理=一次元・線形・交換・量的…な評価順序を
元とか大っていうんだ、力・善・忠・情とかのね!
それがないのが太だ、十干型だね!

元を基にした一連の体系が水行さ!
他の体系に対して目だって区別される
動詞類とか変化とか運動とかの働きだ!
最終決定版では風だけど関係ないね><

亨は健全性さ! 「方向・かたち」「性質」ってやつだね!
「全域的・統計的な傾向性・成分ベクトル等」らしいよ。
これがないと将来性ないんだぜ! ないけどさ><
五行は行って言うくらいだからこれが基本なのさ!
でも先天・生理的支配を受けるところ以外にまで
わけわかんないまま拡張して、今じゃどうにも
使い物にならなくなっちゃったんだぜ><p
外部延長型アップデートできないぜ><

利は買掛金や権力への売掛金・裏打ち=義=許可…
あればアマテラスっていえたけど日本にないのさ><
量的価値・力・善の必然の例外のうち同質性=善
の例外のうち異質な(グループの)間の関係さ、
異性※とか異性※※とか異性※※※とか!
※色相環。語義正当性・定義用動的空間での方位角。
※特色。論理合理性。解析接続で方向性にできる、かも?
※色。文法上性別の父・母・子(中和は核)などや、拡張性に。

貞は一歩一歩の実行ステップだから一本道前提さ><
これは征=対他関係の実現とかには使えないぜ><
だからそれにも使えるときには明記するんだ><b
処理情報タイプはイエスノー以外はダメさ><p
(他に秩序がないとき以外どうでもいい><)


624: ここまでで必須情報は出尽くした=後は冗長、で略と。 2009/02/21 11:42:17 ID:rjL+97i/
五行のうち土行は太極由来で、これと太陽と太陰は
相殺=一般順序量的順序(戊=坤為地・測量性)も
狭義の量的順序(甲=艮為山・側面性)もないのさ、
この三つ自体十干系だから背景で補完は無理さ。
太極を同等性として加減乗除を可能にしたのが
五行で、それぞれ、火木水金にあたるわけさ。
二つ組み合わせて二十にすると情報処理の
効率が最高の自然対数とよくあうんだ><

それで十干のうち太陽と太陰をそれぞれ当てた
辛=(内的)言語等信号コード体系そのものと
丙=病気・柄=例外・ハンドラ系だけを除く
十干を八卦として十二支とあわせたのさ。
この割り振りの体系自体はどうみても
人類共通の循環順序配置ルールで
あらゆる内的資源の割り当てから
実現までを支配してるんだ><

でもそれと全く関係ないインチキな象徴体系しか
「五行」として紹介されないのはなぜなんだぜ?
もっとも(互換性のない)別の体系を採用済の
日本には共通部分の紹介ならもういらない。
紹介しなくても(何も象徴体系が無くても)
直接見ればわかるもんだけど…え!?
「…ソウデスカ ワカリマセン ><」
…正直すまんかった、ひとには向き不向きってあるよな。


625: 以降、不合理不健全な追加部分はスルーしたいな 2009/02/21 12:18:27 ID:rjL+97i/
五行のうち(土行以外が)一つ欠けても必ず完全復元できる。
それは加減乗除の四則演算とその正当・健全な拡張だから。
語義正当性などの正義は、権=借りが発生した時、例えば
ここでは五行のうちひとつふたつ欠けた時に、相互依存=
情報の冗長関係から、欠けた所を確実に元通りにできる
という性質のことで、これが保てれば他への悪影響なく
よりよいものに修正や交換をしていける拡張性がある。
これは既存体系そのものを広げるような向上性だ。

(対自・対他)情報交換を実現するには、または商業や権限の
買掛金や権=借りに対する、「正当」な=「ぴったり」合った
裏打ち=義・貸しと、その精算としての意味や報酬などの
「発信・発話・伝達の実現」=「文章文(の意味)」=「利」
によって未実現文脈が変化すると(成功でも失敗でも)
この個々の定義・語義正当性が相互裏打ち・依存性
(冗長性)によって組織化された動的秩序・空間は、
十二支=動的な型(『卯』)で実現する必要がある。

十の基幹機能全てで補完できる十二分岐に対しても、
その枝に実現である言葉を成すにはその前提としての
動的な機能がいくつかは必要で、それが「四則演算」型
である「土行以外の五行」だが、このうちの加法型である
「火行」は語義正当性=特色(後述)空間の動的な運用を
実現するための機能系統であり、対他関係にある主体間に
これが実現することで、利=コミュニケーションによる価値が
実現されるし、実は内的組織性こそがこれに支えられている。

不死鳥の例えにもあるこの火行のうち、除去属性=金行属性
(行=属性=傾向性=全域方向性だから冗長な表現です。)
なのが上下的な関係である元=坤為地=等価交換順序性
の基となる「子」で、「十三世死んだ?十四世誕生おめ。」
という「火ねずみ」型=「同種向け関係」に壊れてしまう。 ←対他から


626: 名無しさん@占い修業中 2009/02/21 12:44:09 ID:rjL+97i/
火行とは自由や愛や平和や正義といった定義・特色系動的空間=
土行系十二支の卯の対他関係だから価値があるんで、金行=
その属性の除去・リセットが働いてしまうと火行属性の利点は
全てなくなってしまう。 これは土行=秩序の大属性のうち
「時」=庚=エントロピー増大=ネゲントロピー減少にも
言えるし、ネゲントロピー的な差異価値性=木行では
その理知・慈愛(与える愛)や多様性価値構造破壊
「申」=知能=記憶力等の量的な知性にも言える。

申=則そのものは隣接性だが、その二大応用文脈=
基幹に織り込み済みの「組み込んでいる関係構造」の
測量性=坤為地=戊(元=大小)のような量的順序性と
側面性=艮為山=甲(外側や内側、容器などの「壁」用)
つまり倫理や哲学に当たる「価値や語義の前提の見直し」
に使われてもいるように、特に指定すれば「仲間」以外だって
「となり同士」にできるし、量的順序性を基に因果応報の四種の
変化や運動のルールを実現する水行属性系だって実現ができる。

中国の固有属性でもある乾=戌=基幹・縦・行・全体的方向性として
世界樹(干支等)象徴体系を「かたどる」『乾』タイプの文脈環境とは
同時には効率的に運用できないとしても、インドの固有以下略の
湿=申タイプの文脈環境だって必要なわけで、五行の体系は
この二つの文脈環境と両者の間の切り替えが基本になる。
とうぜん、人類の主属性=最大にして最優位の機能系の
金行=除去・空白・空虚・破壊…自分・自身・自己・自我
=容器・カプセル化(→乾変換用)も、そういう扱いだ。

金行は剰余分割=正負報酬分担正当性(廉)=自分
(「余」)など暗黙の前提=意識「自」としても重要。
  哺乳類の特長の嗅覚および嗅覚連合野は、
  人類になって一気に爆発的に発達した。
  それが前頭葉および辺縁系である。


627: ライバル=世界樹象徴体系の手助けなどしない>< 2009/02/21 13:31:17 ID:rjL+97i/
大脳皮質の前方に金行があるなら後方は木行になるから、
木行に対応する感覚は後頭葉=視覚系となっている。
頭(≒感覚系)の頂点の近くである頭頂葉であれば
土行=時間や空間や同等性(アイデンティティ)
を担当し、両側面にある側頭葉=水行ならば
恐怖や聴覚、価値上下関係性を担当する。

大=元のような一次元にまで退化(縮退)しなくても、
普段から全ての内的機能を「同時に」使い分けるのは
ちょっと内部自由度次元の維持管理運用負担が大きく、
まず大属性で五つに大別してから、それを前提環境にして、
(残る)四つの属性を小属性として資源や役割などを分けあう。
同じ大属性を持つ同士は他の属性に対しては「味方」だけども、
いつでも最大の競争相手、ライバル関係でもあるし、分担のため
他の長所・資源・役割…は自分の苦手分野で、補完し合ってもいる。

大:土土土土 火火火火 木木木木 水水水水 金金金金
小:火木水金 木水金土 水金土火 金土火木 土火木水
干:戊**庚 乙*** ***丁 壬**甲 己**癸
#:五**三 八*** ***六 一**九 四**〇
支:*戌卯* *酉子午 未丑申* *寅亥* *巳辰*
#:*七二* *六九四 五九六* *一八* *三三*

十干の順序は降順で、循環そのものである癸は#=〇扱い。
十二支の順序は寅~丑までの昇順で、色相の順でもある。
卯が青、未が黄だが、亥は紫みの赤(合わせて白になる)。
八卦は長女と三女を逆にすると後天順が癸~己になる。
老陽は戌~木行、老陰は申~水行の為に効率化され、
少陽は卯~火行、少陰は丑~金行にとって最適だ。
太陽は巳~辛、太陰は未~丙、太極は土行環境。
循環順序で丑寅戌午未辰卯子申亥巳酉になる
特長的な性能の違いは、これらに由来する。


628: ね><? 2009/02/21 14:12:21 ID:rjL+97i/
この程度の属性傾向と特色排列だけじゃ
最低限の全域方位バランス性(健全性)と
各機能型実現間組織化用情報交換合理性
(合理性)だけしか実現しないんだからね><
この程度の将来的な操作システムの外延性と
組み込み時の拡張性だけじゃ、何をどうしたって
全然足りてないんだからね>< 全体をみながら
大属性→小属性の順に割り当てるんだからね><

まず全体に五行を大属性だけ割り当てた時点でそれぞれ
反対属性とは明確で対照的な差が必要だからね><
あとで大分類の内部での小分類に適用した時にも
大分類に使っていたときの方向感覚を一貫して
適用すれば五つから正解を選べるくらいには
先を見通さないと後で困るのは自分だから、
ちゃんと大域傾向性と各小域内傾向性の
両方使えないとダメなんだからね><

(…何これorz


629: 名無しさん@占い修業中 2009/02/21 15:10:52 ID:rjL+97i/
土行=空間のなかで、水行が担当しているのは、
掛け算=保留・予約・交替の時に被ってるどうし、
容積・かさの大きさやパワーや他への影響力、
それぞれ一つのまとまりとされ一つ二つと
  数を数えられ合計を計算されるときの
  そのひとつ=計数単位実現の完了、
または(何かとの兼任としての)部分。
それぞれ、減算・加算・同等・除算。

十干=基幹系の「被り・受け身」や「兼任・部分」は
(自前の分から)減らされたり除かれたりするし、
十二支=分岐系の「家屋のサイズ」や「回数」
なら足されたり一対一対応など数えるときの
数える=対応させる評価尺度になったり。
動詞類(の分類体系)として登場したり
あるいはそのときの過程を注目され、
中庸・中核・中間・中立とされる等。

これが差であれば位置の差=方向であったり、
各位置にある他者どうしの情報交換だったり、
空間系の例外・補助としての時間だったり、
加減乗除の順序とあり方を適用すれば
五つのうちどれか位なら分かるように。
そこまでやってこそ組み合わせて
組織化・体系化したり、外部への
延長線の上に追加が出来る。

所与の事実などに対して、手持ちのレッテルを
貼っただけでは価値あるものは生まれない。
内容の拡張も出来ないし、外部オプション
を指示し部分強化することも出来ない。
両体系性あっての五行象徴体系だ。 …眠いzzz


630: どっか間違えても補修できるだろうと適当に書いてる 2009/02/21 17:03:25 ID:rjL+97i/
~巳(起因):小腸経→亥(家屋):膀胱経→申(ばね):腎経
→子(次代):心包経→卯(割印):三焦経→辰(混合):胆経
→未(未定):肝経→午(~己=許):肺経→戌(方位):大腸経
→寅(演算):胃経→丑(紐~道程):脾経→酉(架橋):心経→、を順に西洋体系で言うと、
宝瓶宮(発信・動機・招来)・白羊宮(建設・拡張・内包)・金牛宮(忠義・受動・蓄積・反発)・
天蠍宮(生殖?・相殺・止揚)・磨羯宮(封印(免許)・正義・特色)・双魚宮(近似?・焦点)・
人馬宮(薬等の調合・解明)・天秤宮(単一・独創・平衡)・処女宮(食(飲食・日食・月食))・
巨蟹宮(完全・一定・平均)・獅子宮(毛・呪縛・麻痺)・双児宮(恋愛・(血縁)共同体関連)だ。


631: 名無しさん@占い修業中 2009/02/22 13:18:01 ID:EQuqI3Q0
(世界樹の幹と枝であり、最初期の漢字でもある、
 十干十二支で表現されていた)22の基本要素は、
最初期のアルファベットおよび対応する星座体系として
夜空全体に散らばっていたが、それらを日月の軌道である
エクリプスを十二等分してアルファベットの順に並べ替えたのが
十二獣宮(ゾディアック)で、実際には、その順番=アルファベット順に
働いたり従ったり並んでいたりする人間の生命の働きというのは、何もない。
十干や十二支を順番に並べる為の、手段・道具・道理・智慧でしかないからだ。

十干と十二支を、次に紹介する順番で並べて、九つずつにグループ分けする。
各グループにある「文字」を、それぞれ順に、1~9、10~90、100~400、
という「数字」に置き換えてから、「その文字で表されたもの」の「正体」、
「太極/水行」・「太陰/金行/木行」・「太陽/火行」実現に使う
「三つの文字(で表した三つのタイプ)」を各「文字」毎に算出、
その合計を各「文字に対応する数価」として、それらの
「対応数価」に「その各桁の数を合計する操作」を
繰り返し「分類用の#(ナンバー)」を求める。

こうすると、いくつかの例外や情報不足などを除けば、
十干は#降順、十二支なら#昇順に並べることができる。
このとき、本来の十二支の順序では#=1~9として寅~丑に
並べることになるが、「9で割った時の余り」などとしての利便性で
#=0~8で並べ替えると、(日本で御馴染みの)子~亥の順になる。

これらでは「剰余(による)・循環(順序)」である「癸」は「並べる立場」なので
#(ナンバー)付けの例外/専用の『#=〇』を割り当てられているし、
このあとすぐに紹介するアルファベット並びでは両端に位置する
『辛』と『庚』については、この算出方法ではうまくいかない。
この分類用に分割された枠組が9種類しかないので、
十二支のほうは#=3/6/9は2つずつあって
これらには必要な情報が不足しているから、
他の方法で補わないと決められない。


632: 名無しさん@占い修業中 2009/02/22 13:56:14 ID:EQuqI3Q0
400から100:#2辛(170)・#9甲(54)・#〇癸(270)・#3辰(66)。
90から50:#3巳(138)・#8乙(107)・#2卯(344)・#5未(158)。
40から10:#6丁(339)・#4午(490)・#5戊(86)・#7戌(340)。
9から6:#9丑(540)・#1寅(91)・#6酉(114)・#6申(105)。
5から3:#8亥(377)・#4己(337)・#1壬(217)。
2から1:#7丙(367)・#3庚(459)。
古代において残数による通し番号が使われていたから降順にしてみた。
使いにくいぜ虚空会系古星座体系覚書・タロットメジャーアルカナ順。

漢字の使いにくい環境など(例:手書き←字が汚いしw)では、
「#9甲~#〇癸」の十干を『SPBMKDFTGR』で転写、
「#1寅~#9(の#1寄りの側の)丑」の十二支を
『CVQ*LXWZYHNJ』で転写しているのは、
主に対応するローマ字のアルファベット、
時々タロット名の頭文字、による。
タロット名(≒弱点名)は普段重要ではないことなので、
(十二宮の順番と同様に、)「たまたまそうなっているだけ」だ。

大事なのは十干や十二支の順番で、#は直接の手助けで、
アルファベットの順番(=タロットの順番)は#のための
便利な手段でしかない=もう覚えているなら不要。
「大昔には使った」から用語や計算法が今も
伝わってるけれど、もう価値はないです。
「何に価値がないか」という情報には
価値があるので、紹介しました。
干支、似た字多過ぎだよw

わざとかも知れないけど。 五行の大小属性による内的環境での、
資源割り当ての枠組の地図で、大属性が同じで隣り合ってて、
それらの実現のとき=普段の生活でも良く混同されている、
そういった組み合わせだけが良く似た字になってるから。
(型の混同=リソースの競合=意味の対立…。


634: 名無しさん@占い修業中 2009/02/24 08:54:12 ID:OVwk2tvq
    「にほんご」だし、「かんじ」とはちがうかも?

癸~戌【癸乙未】=乾為天
  「太極~土行=元亨利貞=戊戌卯庚/火木水金=加減乗除」
  戊【子・申・午】/【太極;水行;・太陰;金行;木行;・太陽;火行;】
  =坤為地=元=「一般量」=「数量」・「地方」(⇔「天円」)
  西南=巽=己~卯【丁己甲】~亥【酉卯甲】:
    「大量>小量/包含上位性」:「核家族」~卯(父+母+子)
  東北=乾=癸~戌:「少>多/特定性=兼任上位性」
    =「乾量=完了~多数(寅)・兼任~少数(壬)
  ⇔湿量=内側~大量(亥)・外側~小量(甲)」/水行【戊申酉】
    戌~相殺=等価交換・順序性~力学的空間∵相対性原理
    【戊__】:太極~土行~位置・一般量順序性・水行=変化
    【_申_】:幅=単位(木行=差分・金行=前提・太陰=背景)
    【__酉】:測量=量化(参照:丙壬己亥申【酉__】集合演算)
    卯「色(特色、同形内差異;文法上性別「父母子」)
      ・義(正義、許可正当性~権限=亥~力量)」
      ~利「『対他』関係性」⇔元(参照:「雷沢帰妹」)
  戌【癸乙未】「粗雑」統計的傾向性「性質」(+距離=VECTOR)
    癸【丁午癸】循環・「天円」座標・比率(~丁「影」)
      ~(+乙=兌為沢)=老陽「乾」~乾量(粒子:禾;米…))
      ⇔老陰「湿」~申(戊=坤為地「測」+甲=艮為山「側」)
    離為火「比率・距離」=壬【酉癸戌】~酉【辰亥丑】
      ~距離 ≠経路(道程) ~離散距離=異同
      ~丑「紐;道」=少陰(壬(~戌:行⇔卯:列)+庚「時間」)
      ⇔卯【丁己甲】=少陽(丁=坎為水+己=兌為沢)
  卯:「複数・複合」(~亥~刻~切断;~未~戌~壬=分離;):「利」
    己【酉甲午】=裏=依存(冗長)=裏:凝→疑=検証→義=確証
      卯~己「布」(=巽為風「入」【酉甲午】⇔【酉甲未】丙=例外)
        ⇔巳「(表)示・信(受信・発信)・起(動機・端点)」
  貞=「時」=一次元/内部自由度≒「無秩序・非空間」∵金行
    =庚【丑辛子】(~丑・~寅【庚丁子】TIME~TIMES「歩・乗」)



650: 名無しさん@占い修業中 2009/07/31 14:22:14 ID:PXSbgeXv
木…精神
火…感情
土…理性
金…頭脳
水…行動

651: 名無しさん@占い修業中 2009/07/31 21:09:03 ID:YJm152UB
>>650
金は頭脳と言いながらコンクリ犯や北九州の松永などが多い印象

676: 名無しさん@占い修業中 2010/02/23 19:05:34 ID:WY29UV90
>>626は見てるだけで頭痛がする。
文章を作る能力、
わかりやすく説明をする能力、
自分の伝えたいことを誰にでも理解させる能力、
すべてに欠けている人が書いているね。

734: 名無しさん@占い修業中 2011/10/22 19:48:28 ID:W6L9kRO7
以下は河図


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無題

  • あったまわっる!
  • 2015-02-21 16:41
  • edit
なんやねんこのヘボ作は

五行めちゃくちゃにいってこれじゃだめだよとか意味不明だろw

木…精神
火…感情
土…理性
金…頭脳
水…行動

もう意味不明だ
木は出るということで、火は広がるということだ。まっすぐ進む道は木で、枝分かれする五叉路などが火に当たる。土とは細かい四角い路地となる。金とは丸い周回となる。水とはでこぼこした統一性のない道路を言う。
それぞれが組み合わさっているとみて性質と形、木の流れを見る。
神経活動では、長く走る神経は木に当り、それが枝分かれし広がることを火とする。脳とはこれが広がって固まった形をしており、それは火土となっている。金とはまとめて排出するときであり、脳が金であると、そこで流れた木はすぐに消えてしまう。たまる性質は土である。ためた気を出すことが金に当たる。水とは新しい木がでるまでの気で中身はない。

無題

  • NONAME
  • 2015-02-21 16:48
  • edit
五行はまず太極がある。
分かれる。そしてまた分かれる
極の動きは八卦にあたる。
展開を五行で表しているのだ。

ものがうごいているだけで計算などはない。
空間というものもなくただものがあるだけである。
その形を五行で現しているわけである。
五行とは前中後と間にあるものだ。
前中後と考えるべきだ。

己の学んだ学問より明瞭なものを、まじめに聞きもせず批判しているのだ。当然なにもない。

無題

  • あったまわっる!
  • 2015-02-21 16:51
  • edit
世の中には甲の気がある
甲尊という

このサイトを作ったものは甲尊もわからないぼんくらの田舎モノ

まったく甲尊をしることもなく闇の中で本を雑に読むもの

無題

  • あったまわっる!
  • 2015-02-21 17:08
  • edit
まず第一に中国は中で
記憶力は最大だ

記憶力においてはるかに劣る日本人がどうこう言えるならそれは勝手な放言。

日本人は記憶力がなさ過ぎる。細長い記憶しかなく、箱もの記憶がテラ弱い。歴史観も武士一辺倒だ。強い島国でしかなく外交の広がりもなく、田舎モノの強い国でしかない。
文明開化はまだだ。今までのモノは渡来流行に過ぎない。

無題

  • あったまわっる!
  • 2015-02-21 17:11
  • edit
まず中国は第一に記憶がある
気がつくことは常に後

第一に人口がある 
第一に国土がある
第一に記憶がある

記憶があふれて困ることなき日本人には五行は早い。ちょっとしたものを見ていてもなにも大きな動きはわからない。
記憶が増え困ることない者には五行は早い。
五行を理解したくば、記憶を増大させ、困ることである。
五行の前ではどのような記憶も必ず分類される。
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