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【2ch】ロシア革命の歴史的意義について語るスレ(続き)

Information
引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/whis/1290442565/
タイトル:ロシア革命の歴史的意義について語るスレ
関連:ロシア革命の歴史的意義について語るスレの続き

ボリシェヴィキの党員集会
着席の人物は(左端から)、エヌキーゼ、カリーニン、ブハーリン、トムスキー、ラシェヴィッチ、カーメネフ、プレオブラジェンスキー、セレブリャコフ、レーニン、ルイコフ
http://ja.wikipedia.org/wiki/ボリシェヴィキ



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172: 世界@名無史さん 2011/02/08(火) 21:52:44 0
まあぶっちゃけペテルブルグ首都はやばすぎたろ。
フィンランドあっての安全だ。独立が不可避である以上はモスクワに
とっとと移転するのが賢明だった。


210: 世界@名無史さん 2011/04/02(土) 23:29:01.31 0
ネヴァ川の氾濫はラスプーチンの呪い。
このせいで臨時政府の打倒を招いた。

211: 世界@名無史さん 2011/04/03(日) 23:36:13.44 0
2.3 ロシア革命(内戦期を含む)
池田嘉郎『革命ロシアの共和国とネイション』山川出版社,2007.
ヴェルト,N.『ロシア革命』創元社,2004.
ウルフ,B.『レーニン,トロツキー,スターリン』紀伊国屋書店,1969.
江口朴郎編『ロシア革命の研究』中央公論社,1968.
梶川伸一『飢餓の革命』名古屋大学出版会,1997.
梶川伸一『ボリシェヴィキ権力とロシア農民』ミネルヴァ書房,1998.
ケレンスキー,A.『ロシアと歴史の転換点』恒文社,1967.
サーヴィス,R.『レーニン』上・下,岩波書店,2002.
サーヴィス,R.『ロシア革命、1900-1927』岩波書店,2005.
ショーロホフ,M.A.『静かなドン』(各種邦訳あり).
トロツキー,L.『ロシア革命史』(新訳)全5巻,岩波文庫,2000-2001.
長尾 久『ロシヤ十月革命』亜紀書房,1972.
長尾 久『ロシヤ十月革命の研究』社会思想社,1973.
パイプス,R.『ロシア革命史』成文社,2000.
長谷川 毅『ロシア革命下ペトログラードの市民生活』中公新書,1989.
ベルジャーエフ,N.『ロシア共産主義の歴史と意味』白水社,1960.
メドヴェージェフ,R.『十月革命』未来社,1989.
メドヴェージェフ,R.『1917年のロシア革命』現代思潮社,1998.
リード,J.『世界をゆるがせた十日間』上・下,岩波文庫,1957(筑摩書   房版もあり).
レーニン,V.I.『レーニン全集』全45巻・別巻2,大月書店,1953-60.(他にも各種邦訳あり)
 ※特に重要なのは、『ロシアにおける資本主義の発展』『何をなすべきか』
 『民主主義革命における社会主義の二つの戦術』『帝国主義』『4月テーゼ』
 『国家と革命』『ソヴェト権力の当面の任務』など.
和田春樹『農民革命の世界』東京大学出版会,1978.


212: 世界@名無史さん 2011/04/04(月) 06:58:56.90 0
アヴリッチ,P.『クロンシュタット 1921』現代思潮社,1977.
アルシーノフ,P.『マフノ叛乱軍史』鹿砦社,1973.
石井規衛『ソビエト政治史を読む』岩波ブックレット,1992.
石井規衛『文明としてのソ連』山川出版, 1995.
猪木正道『ロシア革命史』中公文庫,1994.
ウェッソン,R.G.『ソヴェト・コミューン』河出書房新社,1972.
ウェーバー,M.『ロシア革命論』福村出版,新装版.1975.
加藤一郎『ロシア社会民主労働党史』五月社,1979.
加藤一郎編『ナロードの革命党史』鹿砦社,1975.
菊地昌典編『ロシア革命論』田畑書店,1977.
ゲツラー,I.『マールトフとロシア革命』河出書房新社,1975.
スタインベルク,I.『左翼エスエル戦闘史』鹿砦社,1970.
スタインベルク,I.『左翼社会革命党,1917-1921』鹿砦社,1972.
ソールズベリー,H.『黒い夜 白い雪』上・下,時事通信社,1983.
辻 義昌『ロシア革命と労使関係の展開』御茶の水書房,1981.
原 暉之『シベリア出兵』筑摩書房,1989.
ベルジャーエフ,イヴァーノフ,フランクほか『深き淵より』現代企画室,1992.
松田道雄編『ロシア革命(ドキュメント現代史1)』平凡社,1976.
ラッセル,B.『ロシア共産主義』みすず書房,1990.


213: 世界@名無史さん 2011/04/05(火) 21:27:13.82 0
『共産主義の系譜』 猪木正道著 角川書店 1953年
『レーニンとロシヤ革命』 クリストファー・・ヒル著 岡稔訳 岩波書店 1955年
『ロシア革命』 フランソワ・クサヴィエ・コカン著 佐藤亀久訳 白水社 1963年
『共産主義読本』 「共産主義読本」編集委員会 日本共産党中央委員会機関紙経営局  1966年
『トロツキズム』 対馬忠行著 風媒社 1967年
『ロシア革命』 菊池昌典著 中央公論社 1967年
『岩波講座世界歴史24』 岩波書店 1970年
 ※うち4つ「ロシア社会の危機と二月革命」「二月革命から十月革命へ」 
 「十月革命」 「ロシア革命の矛盾」 
『新版ロシア史』 岩間徹編 山川出版社 1979年
『ソ連現代史』全2巻 倉持俊一著 1980年
『マルクス』 エドワルド・リウス著 小阪修平訳 現代書館 1980年
『トロツキーの思想』 エルネスト・マンデル著 塩川喜信訳 1981年
『ロシア革命』 稲子恒夫著 教育社 1981年
『ロシア革命』 尾鍋輝彦著 中央公論社 1981年
『レーニン』 リチャード・アッピグナネッセイ著 井上憲一訳 現代書館 1981年
『ロシアの革命』 松田道雄著 河出書房新社 1990年
『ロシアとソ連邦』 外川継男著 講談社 1991年
『ロシア史3』 和田春樹他編 山川出版社 1997年 


216: 世界@名無史さん 2011/04/07(木) 21:09:49.55 0
最も重要なシベリア鉄道も帝国時代だしな。
まぁモスクワ地下鉄に関して言えば当時の世界水準を
飛び抜けた技術で作られたが。


217: 世界@名無史さん 2011/04/19(火) 13:28:46.83 0
日露戦争に敗れて以来、帝政そのものがガタガタになって求心力を失っていたからね。

ロシア革命自体は当時の帝政官僚体制への不満が蓄積して自然発生的に起こったもので、
マルクス主義とも社会主義とも特に関係ないと思いますね。

ボルシェヴィキ、特にレーニンにいたってはロシア革命のいちばん最後の段階で要領よく
政権を頂戴しちゃった形だと言ったら言い過ぎかな。

レーニンやトロツキーという人物がロシアに存在しなくてもロシア革命は起こったでしょう。

218: 世界@名無史さん 2011/05/01(日) 07:59:58.22 0
至上最も壮大な社会実験ではあった

219: 世界@名無史さん 2011/05/02(月) 19:22:02.52 0
革命は社会の混乱と大量虐殺、平等な貧困化をもたらす

221: 世界@名無史さん 2011/05/04(水) 15:49:42.52 0
>>219
より正確には、不平等な貧困化だな


223: 世界@名無史さん 2011/05/30(月) 00:45:20.19 0
日本経済新聞 2011年5月29日(日) 読書欄
『ユートピア政治の終焉』 ジョン・グレイ著(松野弘監訳、岩波書店・4000円)

 近代の革命運動は、他の手段をもって遂行する宗教的継続である――。「戦争論」のクラウゼビッツ
をもじった表現こそ、各種の近代ユートピア運動を扱った本書の骨子かもしれない。過去数世紀の
啓蒙のイデオロギーは、世俗的発展の物語でなく、宗教性を帯びた信念によって大変動を引き起こし
た点でボリシェヴィキ、ナチス、ホメイニも同根だというのだ。マルクス主義が歴史を理想実現に向かう
道筋として考えたキリスト教の伝統に由来するように、自由主義の進歩という考えもキリスト教の観念
に影響を受けたという。
 スターリン体制のテロや暴力は帝政ロシアから引き継いだもので、狂気を含むユートピア政治を目指
す実験はナチスだけでなくソビエトでも行われたヨーロッパ的現象だった。20世紀のヨーロッパ自体が
先例のないほど国家による殺人が行われた場所で、欧米の発展モデルを非西洋諸国に強要する試み
には「常に大規模なテロが含まれていた」のである。
 著者はその実例として過剰なキリスト教的正義感をもつブッシュ大統領によるイラク戦争を挙げる。
     (後略)

《評》 東京大学教授 山内昌之


247: 世界@名無史さん 2011/08/28(日) 14:11:53.86 0
ロシアは当時世界最大の多民族国家。
アメリカなんかは自己申告の人工多民族国家だが、
ロシアは天然もの。
今のアメリカが抱えるような課題を
ロシアは当時抱えていた。
あまりに複雑に絡みあって分裂すら不可能な大陸国家が生き残るためには
市民層の代表政治ですらない全人民の共産が必要だった。

別に状況は今も変わっていないので、
きっと民主主義は馴染みません。


249: 世界@名無史さん 2011/09/09(金) 15:54:12.30 0
ユダヤ系のロシア帝国内での民族別シェアっ て1%台らしいね。ところが、
資料によると革命当時の評議会=ソヴェットの定 員23名の局員の内19名が
ユダヤ系だ。革命政権の党派別中央委員会民族構成は、ボ リシェヴィキ
中央委員会12名中9名、メンシェヴィキ11名中11名、右翼社会革命党15名中
13名、左翼社会革命党12名中10名、アナーキスト委員会5名中4名。モスワ、
及びペテルブルクの非常委員会は64名中43名がユダヤ系だ。これが、革命
ロシ アの正体だ。

人口比1%のマイノリティーが政権中枢の千余 りのポストの8割強を独占
したのが、労農政権の実情なんだ。ここから、グルジア 人スターリン
によるウクライナ農民への種籾(もみ)収奪の飢餓輸出が生まれ、
ヨッ フェ、ボロディンらによるアジア工作が生まれ、西安事件へ繋がり、
やがては、盧溝 橋事件をへて日中衝突を惹起させる動乱の推進力を
形成するインターナショナル指導部が生まれたんだ。


250: 世界@名無史さん 2011/09/09(金) 16:46:50.31 0
つまり、この政権にはロシアへの愛は無かっ た。ロシアの歴史を
否定する政権だ。 共同体のアイデンティティーの否定なんだ。
価値観なんだ。無から有は生まれない。 歴史を否定し、伝統を
全て糞扱いして何が生ま れる?その場その場の浅薄な小手先の
人間知だ。それを近代合理主義と言う。その結果が、ウクライナ
農民の餓死であり、チェキストによるテロであり、スターリン
による粛清なんだ。一体、何百万の人が 犠牲になった事だろう。

何でロシアの共同体の伝統的価値観を頭から否定する、悪意の 歴史観、
悪意の世界観、悪意の思弁哲学が宣布 されたか。それはマイノリティーが
主導した 革命だったからなんだ。ロシア社会への悪意、 怨念、妥協の
余地の無い否定、これが 推進力になった不純極まる動機のなせる業(わ ざ)なんだ。


251: 世界@名無史さん 2011/09/11(日) 01:09:16.20 0
そうだねえ
ロシア革命はユダヤ人による革命だね。
ところがレーニンはユダヤ人ではないのだよ。
ユダヤの血も入るが混血貴族。まあロシアで混血貴族といえば
アジア系。顔見りゃわかんべ。
スターリンはあだ名がアジア人w
最後は非ユダヤマイノリティが
ユダヤ系ポリシェビキを粛清した。

まあスターリンはアジアではないけどね。
コーカサスだから地中海系の立派な白人。



264: 世界@名無史さん 2011/10/22(土) 19:56:31.89 0
革命っていうと「王政打倒」が使命。
封建時代の君主支配をしている国が
議会を開く政府を作るのが目的。
フランス革命を始め全ての国はそれを行った。

じゃあなぜソ連はダメなのか。
革命を輸出しようとしたから? ×不正解。どこでもやってる。
敵が『資本家』だったから・・・◯正解

王様を倒すための革命が
なぜ資本家を倒すためのものだったのでしょう。謎だ

274: 世界@名無史さん 2011/10/22(土) 22:30:24.85 0
問題は民主化を尊ぶアメリカその他が
ソ連の民主化(革命)については歓迎してなかったことだ。
(ちなみに本当はアメリカは支援していた)

注釈ばかりだが、欧米諸国はロシアの革命を
「民主化」と認めてなかったということになる。

そして『革命』の単語自体も
民主化と認められない「コミュニズム」のものとなった。

さて民主化とはなんでしょう。

278: 世界@名無史さん 2011/10/22(土) 23:08:12.96 0
>>274
周期的な普通選挙に基づく議会政治でしょう。
デモクラシーの原義そのものではないが、この百年ほどはそう解釈されていよう。
(ただ、アメリカは1970年まで文盲テストで黒人の相当数を排除していたのだが。)

284: 世界@名無史さん 2011/10/24(月) 02:55:41.22 0
たしかロシア革命で、貴族を見つけるための方法として、
手が労働者の手かどうかで判断するというのをかすかに
記憶しているんだけど。ソースが思い出せない。

300: 世界@名無史さん 2012/02/15(水) 08:51:57.12 0

レーニン「マルクス主義の三つの源泉と三つの構成部分」を読む(JanJan)
http://www.janjanblog.com/archives/17875
309: 世界@名無史さん 2012/09/02(日) 09:13:17.11 0
書評 鶴見太郎著「ロシア・シオニズムの想像力ーユダヤ人・帝国・パレスチナ」
http://chikyuza.net/n/archives/21837

① ロシア帝国・ユダヤ人の世界史的重要性 

ロシア帝国に居住していたユダヤ人は、1900年、約519万人を数え、当時の世界のユダヤ人の約半分を
占めていた。ロシア・ユダヤ人がイスラエル建国の主要な指導者を供給したばかりでなく、米国に移住した
ロシア・ユダヤ人が、その後米国や世界の政治経済に多大の影響力を及ばすことになる。世界最大の
ユダヤ人人口を擁する米国ユダヤ人の90%がロシア帝国からの移住者の子孫である。ロシア・ユダヤ人の
ことは、もっと知られて良い。

 これ以降、窮地に陥ったロシア・ユダヤ人の選択は、①ロシア正教に改宗するなど、「ユダヤ人らしさ」を捨てて、
ロシア帝国への同化をさらに促進する、②ロシア帝国から米国などに移住する、③革命によってロシア帝国打倒を
目指す、④ロシア帝国内で「ユダヤ民族」として承認されることを求めたり、ユダヤ人自治を拡大するなどの動きが
出る<その一例がレーニンの組織論と対峙したユダヤ人ブント>が、⑤ヘルツルの影響を受けたシオニズムの
活動も始まり、ロシア・ユダヤ人がシオニズム運動を中心になって担うことになる。

② ロシア革命のもう一つの世界史的意味

 ここうした環境の中で、新しいロシア革命の意義を探る動きがある。松里公季・北海道大学スラブ研究センター
教授は、ロシア革命によって、居住制限地域に閉じ込められていたユダヤ人が、党や政府の公職につけるように
なり、「ロシア本土」に進出・拡散できるようになったことを指摘する。
http://chikyuza.net/n/archives/21837
311: 世界@名無史さん 2012/10/01(月) 10:03:37.60 0
正の側面として革命を恐怖した西側での労働者待遇改善が挙げられる。
負の側面は人民を解放するふりをして再奴隷化する体制を中国、朝鮮に先駆けて作った事。
世界恐怖支配のイメージは西側の諜報機関や公安の仕事を増やした。


312: 世界@名無史さん 2012/10/01(月) 19:47:16.68 0
横だけど、
今日、現代を代表する歴史家の一人、エリック・ホブズボームが亡くなったお(´;ω;`)
http://www.guardian.co.uk/books/2012/oct/01/eric-hobsbawm-died-aged-95

E・H・カー、I・ドイッチャーと並んで、ロシア革命を考える上で欠かせない人だったお・・・

思えば、20世紀も遠くなりにけり

314: 世界@名無史さん 2012/12/01(土) 19:43:11.02 0
ロシアはタタール支配から完全に脱したのはロシア革命からなので、
旧勢力のロシア貴族と新興勢力の東欧シオニズムの勢力交替でもある。
旧帝国のままの場合、東欧資本がどちらに付いたかわからない。


316: 世界@名無史さん 2012/12/09(日) 19:33:16.81 0
帝政ロシアは帝国主義の権化のような国だったけど、
ソ連に比べれば遥かにまともだったな。
ロマノフ朝が政治経済の改革に本気で取り組んでいれば
まともな先進国になっていた可能性もある。


321: 世界@名無史さん 2012/12/10(月) 00:47:47.36 0
ソ連が誕生しなくても
ナチスは生まれた。
第一次大戦の超巨額賠償金が起因なので。
むしろ新ソ連が出来て小躍りしたと思われる。
ソ連がユダヤを全部引き取ってくれればこんなことにはならなかった。
そのためのポーランド分割だったのに、とヒトラーが言ってた。


324: 世界@名無史さん 2012/12/13(木) 00:54:17.75 0
ロシア革命についてのよい本を探してるのですが、
トロツキーの「ロシア革命史」の他によい本はありますか?


325: 世界@名無史さん 2012/12/13(木) 01:14:51.66 0
>>324
廃人度によって、紹介する本も違ってくるお(´・ω・`)

歴史ヲタの一人として、ロシア革命くらいちゃんと教養として知っておきたい!
という人なら、
松田道雄、『ロシアの革命』(河出書房新社、1974年)は今でも最高の入門書
今は文庫になってるお(`・ω・´)

入門書をノンビリ読んでるほど暇ちゃうわ!パパッと全体像つかんでレポート書かなあかんのや!
という人なら、
ニコラ・ヴェルト、『ロシア革命』(創元社、2004年)が、写真も多くてすごく分かりやすいお

人生棄てて、ずぶずぶとロシア革命にのめりこみたいんじゃ!
という人なら、
菊池昌典編、『ソビエト史研究入門』(東京大学出版会、1976年)の第一部、基本資料&史料解説はすごい便利
古本屋で買うか、図書館で借りよう



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