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【2ch】ヴォイニッチ手稿が読める人◆ ID:KdYic4xe0Ⅳ

引用元:http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1342099155/
タイトル:【記憶が2つあるんだが】ヴォイニッチ手稿総合 2



Eduardo Chillida / correlation, 1960




631: 本当にあった怖い名無し 2012/07/25 06:07:45 ID:WLUIMHqO0
一通りロムらしてもらったけど、すげぇーな。みんな。
あのヴァイオニッチに関してはおれはまだよくわからないけど。
意識だけの別次元ってのは存在すると思う。
実際おれも経験した事はある。
異世界とか記憶が2つとかとは話が違うけど
左目は、現実世界を見てて。右目は 別次元?(っていうか違う場所にいる光景)を見てて
っていう経験がある。
2つの体をひとつの意識で動かせるんだよ。

632: 本当にあった怖い名無し 2012/07/25 06:12:56 ID:WLUIMHqO0
あと、なんでこんなに異世界ブームやヴァイオニッチが盛んになってきたのか
個人的な考えだけど

iPhoneでまとめサイトアプリとかで
みんながこうゆう話に触れる機会が増えた事と
あとは、おれみたいに似たような経験を持つものは
やっぱりそうゆう記事を発見したら
見てしまいますよね。
おれも不思議ネットってアフィブログで見て、色んな事に興味持って
記憶2つある人と自分の体験した感覚が似ていた事から、ヴァイオニッチやらなんやらロムって
最終的にオカ板に辿りついたわけだけども。

とりあえずヴァイオニッチが解き明かされるのを、楽しみにしていますw


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734: 本当にあった怖い名無し 2012/07/25 19:53:41 ID:kdaMcozo0

植物と水の循環について書いてあると思う。
あと以前にも読める人が指摘していたと思うけど、
ちょっとページが前後している?
自然の摂理、「循環」について書いてあると思う
何層にも世界があって、水が(エネルギー?)が一つの世界から次の世界へ
流れていく。
ある世界からのエネルギーはある特定の世界に引き継がれ、
その世界はまた別の世界にエネルギーを流している
ずっとそれが一周するようになっている
それぞれの世界はまた固有の循環を持っている
その世界の一つ一つの姿が図鑑になっている草花の形なのかな
と感じた。
この流れの中で言っても仕方ない感じはあるが


738: 本当にあった怖い名無し 2012/07/25 20:20:50 ID:kdaMcozo0
読めるというか、その太陽の風車のようなシンボルが
茎の断面図だと感じたら、他の絵も理解できるようになったという感じです。
共感覚は少しありますが、アルチュール・ランボーのような強度の感覚はありません。

762: 本当にあった怖い名無し 2012/07/25 22:11:50 ID:kdaMcozo0
すみません、せっかくなのでちょっと書いていきます。
例えばこれなんかは
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/44/Voynich_Manuscript_%29.jpg
(※404 not found)
上の方の文章の一塊が花と葉っぱのことについて
下の段の塊が根っこのことについて書いてあると感じる
花びらが何枚で、ナントカ類に属します、みたいな。
根っこの方は習性のようなのが書いてあるように見えます。
こういう成長の仕方です、というような。
子供の夏休みの宿題と評した人がいましたが、納得しています。
たぶん植物のアップ画像や根っこの羅列の絵なんかは全部そういう内容だと思います。
文字はおそらく書いた人だけ理解していたのかなと。


764: 本当にあった怖い名無し 2012/07/25 22:18:37 ID:kdaMcozo0

http://commons.wikimedia.org/wiki/File:Voynich_Manuscript_(135).jpg
こういう女性がプールに入っているような画像がしばらく続きますが、
この辺りのページが少し前後しているのじゃないかなという印象があります。
この「女性プール」系の画像がおそらく一番のこの本の山場だと思います。
これは、水(?何か液状の不可欠な物質)がある世界で使われ、変質し、
濾過され、別な世界に流れ、またぞれがその世界で利用され、変質し、濾過され、
それが延々と繰り返されてもとの世界に戻るというようなことが書かれていると感じます。
また、それは植物の光合成の仕組みだということを感じます。
ただ、私たちが一般に認識している植物の光合成とは少し違う印象を受けます。
葉っぱからもその水のような液体を吸収し、植物の体を巡る間に
老廃物が水から濾過され、花から蒸散していくという流れなのかなと思います。



770: 本当にあった怖い名無し 2012/07/25 22:27:22 ID:kdaMcozo0
>>763
海外の方の考察ですね。
レオナルド(ダヴィンチ?)の書いた絵本ではないかという考察で、
文字も絵の一部としてレオナルドが編み出したのではないかという内容のようです。
手稿の植物図鑑の元となったと考えられる植物とその内容
(現実の植物の薬効)が書かれているとされています。
私もダヴィンチが書いたとは思わないまでも、このとおりだと思います。


771: ID:KdYic4xe0 2012/07/25 22:30:22 ID:6jM9+o2i0
>>764
ちょっと聞きたいんだが。これはわかる?

http://www.bibliotecapleyades.net/ciencia/imagenes_manuscrito/manuscrito131.jpg
この絵の中心に青い水が流れる天秤の意味がはっきりわからないんだが。


772: 本当にあった怖い名無し 2012/07/25 22:41:58 ID:kdaMcozo0
>>771
こういう図柄が何枚か続きますね。
これはそれぞれの世界(植物?)の世界を示していると感じました。
こういう円が層になっていて、中心にロバ?やサカナ?やざりがに?がいる、
「ロバ円」や「サカナ円」がそれぞれ一つの単位になっている、
世界は例えば「ロバ円」の中ではロバから水のような大事な液体の循環がはじまり、
外側の層の世界(この「ロバ円」の中の層一つ一つも世界だと思います)にいきわたり、
また外側から内側へ戻る。「ロバ円」と「サカナ円」その他の円もお互いに循環し、
ただし世界は同じ基盤でいのちをもっている(人間が全員持っている星)
という印象を受けました。
天秤やロバやサカナのような、中央に書いてあるものは
その世界の根源というか、中心的な事物なんだと思います。
なんで天秤なんでしょうね。


776: 本当にあった怖い名無し 2012/07/25 22:50:17 ID:kdaMcozo0
また上がってしまった、明日早いのでこれで寝ます
>>764
たぶん根本的には上の二つと同じことだと思います。
光合成とか、よいエネルギーを何かが吸収するというのは、
循環ということで片付くからです。
また、もしこの世界が植物の生産活動の一工程だとすると、
やはり我々のこの活動はただお夢のようなもので、その工程がうまく機能しなければ
他の層や繋がっている世界(他の植物植?)にも悪い影響になるんだろうなと思います。

別世界に行ききする人が増えているというのは、やはり情報が楽に収集できるので、
同じ経験をした人が気づきやすい世の中になっているのかなと思うのが一つ、
我々の世界が循環を妨げ始めているとすれば、
世界を枯らしそうになっている=他の世界や層にも影響を出している=他の層や世界から循環のリペアのための手段が講じられている
と考えられるのが一つです。
ただ、ものすごく変わった人(キ○ガイレベルの人)が
自分の中に渦巻いた世界を自分だけの言葉で作り上げたのかなという思いは常にあります。


778: ID:KdYic4xe0 2012/07/25 22:56:41 ID:6jM9+o2i0
>>772
その見え方は自身とかなり同じだと思うんだが。
ロバや魚、最後のほうの人間の祈り(思考)の循環はわかるんだよ
あなたの言うとおり、内から外、外から内だと思うんだけと
自身も天秤だけはっきりわからないんだよね。交互関係の天秤が、、
もしかしたら人間の外を見るか内をみるかの唯一の選択を表すのかも
しれないとおもってる。

779: ID:KdYic4xe0 2012/07/25 23:13:11 ID:6jM9+o2i0
>>776
最後に本性が現れたねwww

874: 本当にあった怖い名無し 2012/07/26 05:35:15 ID:Fn9iTk4z0
昨日のID:kdaMcozo0です。
>>779
なんでこういう可能性はあると思う、と正直に書いただけで
そういう言い方をされるのかわかりませんが、
やはり気の狂った人、パラノイア的な人が自分の世界をこれでもかと表現したのではないかというのは
ありえると思っています。誰も実際はきちんと読んでいないわけですから。

>>776
自分は、書いたとおり「別世界からの書物とは必ずしもいえないのでは」と思っているので
来ても意気消沈させるだけだと思いますよ。

>>787
そうでした。レス番を間違っていますね。失礼しました。そのとおりです。

ちょっと昨日見ながら感じたけど書かないで寝ちゃったことを書いて離れます。

875: 本当にあった怖い名無し 2012/07/26 05:42:06 ID:E5sIM4Fr0
それは「錬金術」の書だよ。
余り時間取れないから簡潔に。

錬金術の側面=世界の創世と神=真理の多角的アプローチ=学問。

キリスト教の歴史を少し囓れば近づくと思うよ。
特に生命の水=キリストの血=蒸留酒=アロマタイズド・ワインあたりから。

抜粋すると 内宇宙の創造=製錬。外には天文学。
その書が何故2重暗号で書かれているのかは当時のキリスト教にとって
その内容がキリスト教にとって迫害の書の対象だったから。

ショッキングな部分を抜き出して要約すると「内宇宙の創造」についての部分。
簡潔に。
人が神になろうとした=生命の水により人工的に人を作る「ホムンクルス」
不死不老=生命の水=エリクサーの精製。

生命の水=修道士及が錬金術に倒錯→神への背信。
キリスト教に迫害された錬金術師→知識と引き替えに金主に囲われる。

単語並べただけだがその気になれば役に立つと思うよ。

876: 本当にあった怖い名無し 2012/07/26 05:52:25 ID:Fn9iTk4z0
この人(書いた人)の中でのその多層・多数世界は9つなのかなと思いました。
ホロスコープ的な絵は8枚なのですね。
どの時代に植物についてどのくらいの研究(理科レベル)が進んでいたのかわからないのですが、
見ていて思ったのと、
>>763の考察で実際の植物がまあ似ているところから考えたことは、
この作者は何かの植物図鑑を記憶によって書き起こしたのではないかなということでした。
ちょっと妄想になりますが、この本が社会に現れたのが1912年、古物商が手に入れたというので、
実際の作成は顕微鏡が現れた後、17世紀以降ではないかなと。
顕微鏡にしろ植物そのものにしろ、その現物を手に入れることができなかったパラノイア的な人か
自閉的な人が、目にした風景や図柄を記憶を頼りに自分の言葉で(まさに自分だけの言語で)
書きとめ、それを誰かが目をつけてなぞの書物として高値をつけさせるために15世紀の羊皮紙に書かせたのでは。
文字の理解には、たぶん文字が音を出していると感じられるくらいの共感覚の人でないと
わからないのかもなあと思います。(ヴィエッコ・ラトヴァラの言い方から。この人はいろんな目にした物体や文字から音が聞こえてくるタイプの共感覚者じゃないのかなと思いました。確信はありませんが)


894: ID:KdYic4xe0 2012/07/26 15:14:59 ID:Vuf1wdGE0
>>874
あの本の真意は相互関係を自覚するためで
あなたがそこまで見えたならキ○ガイなんて言葉は使えないはずだよ。
身体の障害、精神の障害、人殺し、善人、悪人、それぞれ役割がある
そこに上下関係をつけるから、人間的差別が発生して優越感と劣等感で
不毛な争いがおこる。きちんと読めてないのは理屈てきなことの細かい
ところのことで、相互関係をこの現実世界で体感して初めて見える。
だからあなたの言葉に疑問を持たざるえない。

905: 本当にあった怖い名無し 2012/07/26 19:10:42 ID:Fn9iTk4z0
>>874です
>>894
うーん、そのように私個人の人格批判のようなことを言われても困るのですが、
わかりやすい表現として使いました。
また、私の意見としてこれまでも繰り返し書いたように、
「そういう可能性はある」ということは>>894さんもないとは言い切れないのではないでしょうか。
結局あなたにも正確な正体はわからないわけですよね。

さらに言うと、私は確かにたまたまこの本の挿絵を感じましたが、
私は特に優れた人間でも面白い人間でもなく、何のとりえもない平凡というよりむしろつまらない人間です。
ということはそんな私にもわかるようなレベルの「人間」が作成したのではないかと
思わずにはいられないのです。
そこのところをご理解いただきたいと思います。

私の見えたものや感じたことはおおむね書ききったと思うので、ロムに戻ります。
ひとつ書き忘れたこととしては、私は上記の理由でこの文書を贋作であり、狂人の創作ではないかと書きましたが
もちろんそうでない可能性もあるということです。
本当によその世界から紛れ込んでしまった人が作成した可能性も同様に残っているということです。
ただ、自分の中で、やはり私程度の人間にも内容が掴めるのであれば、
この世界に順応できなかった一人の落伍者の情熱が作り上げた創作物であるという可能性のほうが大きいと思っています。

923: 本当にあった怖い名無し 2012/07/27 06:27:15 ID:UAY5SM2YO
>>894さんがきちがいって言葉を悪いもの、嘲りの言葉
って思ってるからそう感じちゃうんじゃない?
そんな強く反応するほどじゃないと思うんだけど~

人の集合意識って
木の集合意識に強く影響うけて
木は石の集合意識に強く影響うけるそうな

964: ID:KdYic4xe0 2012/07/27 21:56:53 ID:UU3uCKnk0
>>923
いやちがうんだよそこは重要ではない、彼の目的ははじめから私を釣ることだったんだよ。
確かに言葉に噛み付いたのは大人げなかったが。私は見えてもないのに
のっとり発言のあげくの皮肉を許すほど良い人ではないんだな。
見える人の確認の質問ように天秤の絵を取っておいたんだけどね。
ちなみにあのひとは過去に私に反論されて、仕返しに二人組みで
仕込んだやらせだよ。わかるよそれくらい。自分が撒いた種だしね。


979: ID:KdYic4xe0 2012/07/27 23:04:15 ID:UU3uCKnk0
人の集合意識って
木の集合意識に強く影響うけて
木は石の集合意識に強く影響うけるそうな
山は石の集合意識に強く影響され
地球は山の意識海の意識に影響される
太陽は惑星の意識に影響される
人間は太陽の意識にも影響される
太陽と人間の中心のブラックホール(虚空)は同根 、そのさきが異界
故に異界から見た人間世界は二義的なもので、アバター。
宿っているだけ。宿泊日数が寿命。

990: ID:KdYic4xe0 2012/07/28 00:06:34 ID:GYj68dCH0
>>981
はいってないよ。
現実世界の石がない世界を考えてみてよ。海のそこの岩盤とかも含めて
そしてつぎは相互関係上の異界との関連を見る
あの本は石のことは見えなかったが内容はあの本だけのものではない
ほかにも同じ世界観のものもある。
極論を言えば地球=大地=山=石=土=植物=大気=水=動物=人間=太陽
順番は前後するかもしれないが相互関係でないものはこの世に存在しないと思う。
無駄なものはないかと

997: ID:KdYic4xe0 2012/07/28 00:48:57 ID:GYj68dCH0
いやそれが冷静に考えてわかっても、普段まったく意識できないし人多いし
今の社会はわざと別の方向へ意識をそらずように意図的なところがある
それが変異体の王のお仕事。いじわるなのか、ためしてるのかはしらないが
基本が一番大切かと。



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